6/18に横浜アリーナで行われた
アンジュルム 10th Anniversary tour 2025春
「桜梅桃李」上國料萌衣 FINAL ~お先はまっキラ!~
愛知のライブビューイングで見てきました。
場所は前と同じ、109シネマズ名古屋。
新しく出来た、ララポート安城の映画館でも
上映してたのでそちらに行ってみようかと
思ったのですが、当日のネット予約出来なかったので
日付が変わった18日の0時から予約出来る、
109シネマズ名古屋にしました。
名古屋駅に近いミッドランドスクエアシネマは
7~8割くらい埋まってて前方しか無かったです。
109シネマズ名古屋は最後列が残ってたので
そちらにしました。
ちなみにBEYOOOOONDSの時と同じ
シアター1でしたが、
今回は6~7割くらい埋まってました。
オープニンアクトのロージークロニクルも
しっかり見ようと思っていたのですが
思わぬ大失態。
前回のビヨのライブビューイングで
駐車場が3時間まで無料の中で少し早く行って
ちょっとですが3時間超えて追加料金を払ったので
その「3時間」というのが頭の中に残ってしまって
18時開演なのに、終演時間から3時間以内。という
事ばかり頭にあって
「21時ちょっと前に終わるからそこから3時間前、
18時過ぎに着くように出発しよう」と
18時開演なのにそんな考えで出発してしまいました。
ただ夕方の帰宅渋滞に巻き込まれる事を考えて
予定より15分前に出発したのもあって
18時に到着。
駐車場からはすぐなので
自分の席に着いたのがその5分後くらい。と
5分の遅刻で済んだのが不幸中の幸いでした。
当然、ロージークロニクルのオープニンアクトは間に合わず。
入り口にあったであろう、タイトルロゴの写真も
撮り忘れてしまいました![]()
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あとは取った席が通路席だったし、
最後列は前が1席分空いてるし、
座ってる人の前を通るとか
そういう邪魔をしなくてよかったです。
アンジュルムのコンサート、
今回の春ツアーも含めて久しぶりに見ました。
というか記憶に無いくらい行ってないのですが
自分のブログを調べたら、
2023年秋の名古屋公演に行ってますがそれが最後^^;
知らない、、見てたけど忘れてた曲が数曲ありました。
「涙は蝶に変わる」
「人生、すなわちパンタ・レイ」
「汗かいてカルナバル」
全体的に良かったですが
公演時間が短く感じて終了時間見たら
2時間18分くらいでした。
アンコールの時にトイレに行って戻ったら
メンバーのメッセージが始まってたし。
平山遊季ちゃんがしゃべってる途中で戻りました。
トイレから3分くらいの感覚で帰ったので
アンコールが始まって
すぐメッセージが始まったのかな?
卒業衣装とても良かったですが
メンバーカラーは入ってなかったみたいで
恒例になってるのをあえて
やらなかったのかな。
あと最後のほうで上國料萌衣ちゃん考案?
「お先はまっキラ」用紙をファンが掲げるサプライズ。
ライブビューイングではしばらく映らなかったし、
何が起こっているのか少しの間、わかりませんでした。
入場時に配布されてたようですが
しっかりアナウンスされてなかったのか
チラシと勘違いしてもらわなかったりしたファンも
いたようですね![]()
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そんな感じでライブビューイングでは
よくわかってなかったのですが
それまで涙してなかった川名凜ちゃんが
見て泣いてたのが映ったので
ステージからは感動的だったようです。
あと気になったのが最後のエンドロール映像の
最後の最後に映った写真。
メンバーとスタッフが映った写真だと思うのですが
最後の最後にあの写真?って思ってしまいました。
スタッフなどの裏方はステージでは
ファンに見えないように徹するべきだと思うので
最後の最後にスタッフと一緒に写った写真を
スクリーンに映すのは無いよなぁって思いました。
コンサートは演者と観客の時間なんだし。
たくさんの人が写って
人が小さくてよく見えなかったので
違ってたらごぺんなさい![]()
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というのもありましたが、
素敵な卒業公演でした。
あと推しの平山遊季ちゃんが
しっかり目立ってたし、可愛かったです。
終演後に映画館のグッズをチェックしたら
ライブビューイング用に
グッズありました。
A4サイズクリアファイル2枚セット
表
裏
表
P.S.
アンジュルム。
推しの平山遊季ちゃんがいますが
応援してる他のグループがあるので
ツアーもほとんど行けない状況。
上國料萌衣ちゃんも握手してた時代に
個別に行ったりで会ってはいますが
ファンとしてあまり関わることは出来ませんでした。
ただ上國料萌衣ちゃんって
野中美希ちゃんと同じオーディション受けてて
結果、落ちてアンジュルムのオーディションで
合格になった訳ですが、
推しと同じ時期に入った子がこうやって
卒業していくのがちょっと怖いというか
もうそれだけ時が流れてるんだなぁって
最近、考えることが増えました。
近い将来、長く推してきたメンバーの
卒業を再び見送らなきゃいけない時期が
迫ってきてるのかと思うと
複雑な気持ちです。




