管理栄養士とのカウンセリングの結果、薬に頼る前に自分での努力が必須になる訳ですが、

 

これから

8月 → 9月 → 10月 → …… → 2月

と、取り組みと体重の推移がカルテ上に積み上がっていくので、これを買う事にしました。

 

タニタ BC-768-WH 体組成計

測れる項目

  • 体重
  • BMI
  • 体脂肪率
  • 筋肉量
  • 内臓脂肪レベル
  • 基礎代謝
  • 推定骨量
  • 体水分率
  • 体内年齢
  • スマホ連携(Bluetooth)

さらに、タニタの「ヘルスプラネット」アプリに自動記録できるので、毎日の変化をグラフで確認できます。

 

測定項目が多く、メチャ優秀!!

しかもアプリで管理できる!!

 

レコーディングダイエットって一時流行ったけど、記録するのはいい事だよね。

 

で、次回の病院は9/4でホルモンの関係で痩せられない人もいるので、俺がその人か試すとの事。

 

朝一で病院に行き、30分横になり完全に安静になった状態で血液を採取する。

これを安静採血というそうです。

その次は9/7で、前の晩にデカドロンというステロイド薬を飲んで寝る。
その翌日にまた朝一で病院で30分横になり安静状態を作り血液検査をする。

 

そもそも内分泌疾患が原因で痩せにくくなっていないかを調べます。

そして、その2回の血液検査の結果を9/16に聞きに行くという流れになりました。

 

そこで検査結果を聞くのと同時に、実際の処方も行う医師と今後の方針などの話しを聞きます。

 

つまり本診察のスタートです。

→ 2回の血液検査結果を評価

→ 肥満の原因・診断を整理
→ 今後の治療計画を決定

 

興味深々です。

 

この一連の流れの結果は次回書きます。

 

つづく。