ラグビーも英語でフットボール… | ロボコップと『目指せ超次元サッカー!』

ロボコップと『目指せ超次元サッカー!』

6年間の指導を終え、新たに5年生の担当として、指導を再開する事になりました。卒団した選手達を含めたジュニアユースの事や、担当する学年の子供達との奮闘を語るブログです。
目指すは『超次元サッカー』。深い意味はありません(;´Д`A

あんまりタイトルと関係ない話で恐縮ですm(__)m

うちの市内にある小学校は、週一回授業の時間に実施する「クラブ活動の時間」があります

そして今年、隣の小学校から転勤して来た先生が、ロボ長男が入ってる「球技スポーツ」の担当してくれる事になりました

この先生は、前任の学校で「タグラグビー」を教えてたらしいです
このスポーツは、ラグビーのルールを基本として、少人数でタックル無しで行うみたい

な~んや、タックル無しかい(-_-メ)、、、
と思いましたが、確かに小学生の年齢を考えたら難しいかも

それに、結構楽しいみたい

もう一人の球技スポーツ担当は、ロボ長男の担任の先生で、地元サッカーチームのコーチもやってるイケメン先生

この二人が担当と言う事は、「球技」とは名ばかりで、実体は「フットボールクラブ」に間違いない(笑)

多分、バスケットボールやバレーボールと言った、素晴らしい球技達は、遥か遠くの存在になりそう(少し極端ですが…)

そして、我がチームの選手大半が、このクラブに参加してるみたいです

球技の魅力は、一つのボールをチーム全体で関わる事だと思いますキラキラ
それを、授業の時間に経験出来るって、羨ましいです

小学校生活最後の一年を、「フットボールクラブ」で、満喫して欲しいものです