その中での出来事です
リーグ戦の最後に、優勝候補のチームと当たりました
しかし、チーム全体のテンションが
の為、失点に失点を重ね、終わってみれば0-9の歴史的敗北
担当コーチも苦笑い、、、
そして、出場してた選手達は、何事も無かった様に、笑顔で着替えに取り掛かっていました
そんな中、GKの選手だけは、じっと下を向いていました
他の選手にとっては、ただの「敗北」
しかしGKにとっては、大量失点という「屈辱」
この悔しさだけは、本人しか分からないでしょう
しかし、FPの選手はそんな思いをGKにさせない努力は、試合中に出来るハズです
その部分が、どの学年にも欠けてる気がします

チームの各自が「みんなの為に
」と思える様に指導していく必要性を、改めて感じました