コーチの夢 | ロボコップと『目指せ超次元サッカー!』

ロボコップと『目指せ超次元サッカー!』

6年間の指導を終え、新たに5年生の担当として、指導を再開する事になりました。卒団した選手達を含めたジュニアユースの事や、担当する学年の子供達との奮闘を語るブログです。
目指すは『超次元サッカー』。深い意味はありません(;´Д`A

一つ上の学年の大会が、月曜日で全て終了した
結果は、久し振りの「全敗」…(笑)
技術的には難しい点が多々あったけど、全員が気持ちで負けてなかった
これが1番大事だと思うキラキラ
確かに失点もしたけど、チャンスがあれば、ゴールを狙う気持ちが見えた
今度は、ベストメンバーでリベンジしたいなぁ~渼
今回の大会は、24チームの参加となり、規模の大きさもあって、一日目が終了した後に、指導者懇親会ナイフとフォークコーヒーがあった
その中で、恒例の自己チーム紹介の時間があった
チームによっては、「我がチームは○○県大会で、2位になりましたぁ~」とか「OBは、Jrユーストレセンでも活躍中でぇっすビックリマーク」とか発言し、テンション
そんな中で、「私の夢は、チームを巣立った選手達が、今度は指導者として帰って来る事です」と、話してるコーチがいた
これやビックリマークビックリマークビックリマーク、大事なのは、「大好きなサッカーを広めたい(伝えたい)」と思ってくれる子供を、一人でも多く育てる事
実は以前に、あるお母さんから「うちの子供、大きくなったらコーチになりたい、って言ってるんです」と、教えて貰った事がある。超感動した炅炅炅
出来れば地元で指導者をして、将来は師弟対決でも出来たら、最高やな~キラキラキラキラキラキラ
ちなみに、うちの監督は、頻繁にそんなパターンがある
やっぱり監督はスゴイ!!
これから指導に携わって行く中で、こんな形で進んで行けたら、最高やね