前回の続きの漫画回
もう夏になってしまいましたがもう少し続きます
体感ですが最近の夏は体が焼ける程暑い
皆さんも体調には気を付けて、ではまた来週!!!
時折挟まれるお約束のネタ
主にひろしが吹き飛ばされるのは鉄板ネタ
決してナナを悪く思わない彼は神
せいぜい人レベルの大きさかと思えばのまさかの巨体
最終戦での津波からの船の救助は大迫力そのもの
『評価点』
・超迫力CG
・息抜きブリルおじさん
・小休止ギャグ
・超巨大大戦闘
・黒幕隠し
『マイナス点』
・唐突な急展開多し
・急な挿入歌
・絶対的な描写不足
・ほぼ意味のない設定
『それぞれの評価』
・ジャックの評価、76点
う~ん、まぁキャラは活き活きとしてド迫力なCG等は見応えがあったし細かい一場面では面白い箇所も多々あった
でもなんというか視聴者置いてけぼりでストーリーとかが進み過ぎな印象
こっちが理解する間もなく『そうだよね私言ってくる』みたいな感じでえっちょっと待ってみたいな
キャラの感情変化も起承転結の起結だけってみたくもうちょっと掘り下げてほしかった
ただ最後のボス戦での大津波の場面は迫力も緊迫感もそれなりにあったのでそれで少し持ち直した感じかな
・パルスの評価、72点
映画としてキャラクターの背景や話の題材は割と良さそうな印象
ただ全体的に過程の描写が雑って言わざるを得ない感じ
いままで意識してなかったけどなんの準備もなく歌を挟むとこんなに違和感があるんだってなったね
トライデントとかもそうもうちょっと脅威と壊せない場面と蓄積してる場面を描きなさいよ
あれじゃほんと只の槍でしかないじゃない?
この映画を一言で言うならば『全部キャラに喋らし過ぎ』
動きとかCGは凄かったからそこが残念ね
『総合評価74点(銀評価)』
Ⓙ『数学好きとかもあんま意味なかったよね』
Ⓟ『一応使ってはいるんだけどね、必要性を感じないのがちょっとね』