たたみかけるようなギャグシーンの連発
ネタが滑ろうが関係ない
君の好きなネタはあるかな?
『評価点』
・クラップ覚醒
・巨大トイレボス
・クラップ恋愛等後日談
・百発ギャグ
・割とリアルな学校生活(雰囲気)
『マイナス点』
・ギャグの題材がキツイ
(いじめっぽい)
・下品よりなネタ
・一部ネタが滑り気味
『それぞれの評価』
・ジャックの評価、72点
基本ギャグよりな話で常時ギャグを挟んでいるような作品で中には笑えるネタもあったし悪役やラスボス戦もキッチリとあるのは良かった
後非戦闘系の話でラスボス戦辺りがそれなりに危機感とかでてたのは評価したいかな?
ただ学校での暮らしで自主性や笑いが大事って感じの題材は悪くないとは思うけど名前を知らしめて全員で笑うのは集団的な虐めっぽく見えて不快感が強かったのが減点
どっちが悪役か分からなかったよ
・パルスの評価、76点
キャラクター自体は別に悪くなく作風にも上手くマッチするデザインだったけど作品内での一部ギャグが真面目なのかネタなのかどっちつかずの場面が多々あった
せっかくの迫力ボスシーンで舞台裏で監督みたいにちゃちゃ入れるのは正直冷めるからやめて欲しかったな
ただクラップ先生の恋愛事情とか博士の復讐等後日談っぽいのが入ってるのは良かった
総合すると絶妙に評価しづらい映画だったかな
『総合評価74点(銀評価)』
Ⓙ『ジョージとハロルドは真面目なのかふざけてるのかよく分からなかったよ』
Ⓟ『急展開すぎて本人たちも理解できてないんじゃない?』






