ロボ助の自由帳

ロボ助の自由帳

昔のアニメや映画を観るのが大好きです。なので時間があれば何かしら視聴しています(休みの日は映画観ることが多いかな)名前だけ知っているだけのアニメが多いのでゆっくりと視聴していきたい、あと他にも様々なこと…自由帳ですから(週に1回更新予定、たまに飛ぶかも)

『あらすじ』
小学生のジョージとハロルドはイタズラとマンガが大好きでいつも学校で大騒ぎ
彼らは校長のクラップ先生に目を付けられていつも校長室に呼ばれ説教されている
今まではイタズラの証拠が取れず説教どまりだったが遂に彼らのイタズラの場面をカメラに撮られてしまう
そしてジョージとハロルドは別々のクラスに分けられるとクラップ先生に告げられる
そんなのは嫌だ、ジョージとハロルドはともに親友でいるために動き出すのだった
 
 
『映画内容』
・ストーリー★★★☆☆
・アクション★★★☆☆
・演出   ★★★☆☆
 
 
『お勧め度』
★★☆☆☆
 
 
『見所、ギャグ百連発』

たたみかけるようなギャグシーンの連発

ネタが滑ろうが関係ない

君の好きなネタはあるかな?

 

 

『評価点』

・クラップ覚醒

・巨大トイレボス

・クラップ恋愛等後日談

・百発ギャグ

・割とリアルな学校生活(雰囲気)

 

 

『マイナス点

・ギャグの題材がキツイ

(いじめっぽい)

・下品よりなネタ

・一部ネタが滑り気味

 

 

『それぞれの評価』

 

・ジャックの評価、72点

基本ギャグよりな話で常時ギャグを挟んでいるような作品で中には笑えるネタもあったし悪役やラスボス戦もキッチリとあるのは良かった

後非戦闘系の話でラスボス戦辺りがそれなりに危機感とかでてたのは評価したいかな?

ただ学校での暮らしで自主性や笑いが大事って感じの題材は悪くないとは思うけど名前を知らしめて全員で笑うのは集団的な虐めっぽく見えて不快感が強かったのが減点

どっちが悪役か分からなかったよ
 

・パルスの評価、76点

キャラクター自体は別に悪くなく作風にも上手くマッチするデザインだったけど作品内での一部ギャグが真面目なのかネタなのかどっちつかずの場面が多々あった

せっかくの迫力ボスシーンで舞台裏で監督みたいにちゃちゃ入れるのは正直冷めるからやめて欲しかったな

ただクラップ先生の恋愛事情とか博士の復讐等後日談っぽいのが入ってるのは良かった

総合すると絶妙に評価しづらい映画だったかな

 

『総合評価74点(銀評価)』

 

Ⓙ『ジョージとハロルドは真面目なのかふざけてるのかよく分からなかったよ』

 

Ⓟ『急展開すぎて本人たちも理解できてないんじゃない?』

 
 

息抜き漫画回

暑くなってからぽつぽつノミの存在を再確認

冬を乗り越えたノミ達とのリターンマッチ中ですが前回大苦戦した時と違ってかなりのイージーモード

今や一週間に一、二匹獲れれば良いレベルな感じです

やっぱり特性分かってると超楽勝ですね

前回苦戦時とは違って普通に半ズボンで寝るぐらいで割と気楽に暮らしてます

まあ油断すると増殖するから毎日のノミ取りとコロコロは欠かさずにはしますけどね

ではまた来週。

 
『あらすじ』
帝国が崩壊した後宇宙は無法地帯と化していた
その一方で秩序を保つために結成した新共和国は帝国の復活を望む残党たちを狩り戦争を食い止めていた
新共和国に雇われたマンダロリアンは子供同然のグローグ―と共に依頼をこなして戦っていた
しかしある依頼の一部で情報の報酬として悪党ハット・ツインズの依頼を受けることになる
二人を待ち受ける運命や如何に
 
 
『映画内容』
・ストーリー★★★☆☆
・アクション★★★★☆
・演出   ★★★★☆
 
 
『見所、強襲ドラゴンスネーク』

規格外の迫力で登場の巨大な大蛇
前座のモンスターとの激戦が一層迫力を助長させる
最後の最後に活躍も?
 
 
『評価点』
・ド迫力CG
・グローグケア(手当て)
・闘技場バトル
・覚醒ロッタ
・VSドラゴンスネーク
・ヒューゴおじさん(屋台店主)
・三すくみ大決戦
 
 
『マイナス点』
・主体性が薄い
・一部唐突な場面あり
 
 
『それぞれの評価』
・ジャックの評価、89点
スターウォーズは初めてで基本知識なしの状態でもキャラのやり取りでキャラクターの関係図や背景が理解できたのでそこの部分は評価
恐らく前作とかのオマージュというかそれっぽいのがいくつか出てたけどそういうのも続編ならではだね
基本的にはシリアスな展開が多いけど序盤の悪党を簡単に部下が見捨てたりグローグ―が手当て中にマンダロリアンの仮面でコツンコツンと詰まらせたり等小ネタが挟んでて面白かった
後やっぱり最新作らしく凄い技術っぽい兵器等が沢山出てて見応えは抜群だった
まあ乗りたいとは思わないけどね
 
・パルスの評価、85点
グローグ―が子供みたいにピーピー動く動作とかミサイルを誤射したり等良い味付けになってたと思う
かつての大悪党の息子の立ち位置のロッタの心境がやたらとリアルで凄く応援したくなった
最後でもきちんと活躍して味方になるエンドで個人的には嬉しかったね
ただこの映画基本新共和国に指示に従ってその次はロッタって感じで流されてばかりの印象が強くて主体性に欠ける気がしたのはすこし残念だった
最後にドラゴンスネークは…無事なのかちょっと気になる
位置的に絶妙だよねどのぐらい地下なんだろうか?
 
 
『総合評価87点(金評価)』
 
Ⓙ『正直仮面が取れた瞬間に無敵感が消えた気がする』
 
Ⓟ『特に弱体化はしてないはずなんだけどね』
 

『あらすじ』

宇宙からの侵略者達と日々戦うヒーロー達

ヒーロー達の筆頭のオムニマンの息子のマークはヒーローとしての力が目覚めずヒーローとは無縁の普通の生活を送っていた

そんなある日バイトの途中突如マークにヒーローとしての力が目覚める

マークは父にすぐに目覚めた力を打ち明けて以来ヒーローとしての特訓の日々が始まる

そしてヒーローの仕事はマークの想像を遥かに超える過酷なものだった

 

 

『アニメ内容』

・ストーリー★★★★☆

・アクション★★★★☆

・演出   ★★★☆☆

(※グロテスクな表現あり)

 

 

『ジャンル』

・ヒーローもの

 

 

『今作のMVP』

・セシル・ステッドマン

敵味方不明な絶妙なポジションで深い背景等の事情が感じられる

・モーラー

序盤から最後まで裏でかき回す悪党

どこか憎めない感じがある

・イモータル

歴戦のヒーロー

最後の最後でまさかの復活

最強の敵相手にそれなりにやりあえてる力関係が絶妙

 

 

『お勧めエピソード』

・1話『IT’S ABOUT TIME』★★★

全ての始まりの話最強のヒーローを相手に抑え込む意地を見せる

・2話『HERE GOES NOTHING』★★★

初任務の過酷さとオムニマンの異常さを垣間見える

・4話『NEIL ARMSTRONG, EAT YOUR HEART OUT』★★

宇宙への旅立ちと様々な思惑が動き出す

・7話『WE NEED TO TALK』★★★

信じてた父とそれを止める全ての勢力が葛藤する

・8話『WHERE I REALLY COME FROM』★★★

全ての真相が話される

 

 

 

『視聴終えての一言』

とりあえず最初に一言グロテスクなのでちょっと人を選ぶ作品だと思う

父オムニマンや家族や政府に探偵に新時代のヒーロー達様々な勢力を絡ませて先の気になるような展開は好奇心を焚きつけられた

オムニマンの異常な能力が描かれる度に全員でかかったとはいえ事実上の戦闘不能にさせた彼らは流石はベテランのヒーロー達には感心させられる

学校生活や恋愛の場面も同時にこなしながらマークがどういう人生を送るのかも一つの醍醐味になっていると思う

世界観自体はメジャーなヒーロー達だからとっつきやすく観やすいアニメ作品だって印象かな?

(もちろんグロテスクな表現なのを除けばの話ね)

ただマークな新ヒーロー達がまだ未熟なせいか基本的に全ての敵に対してやられる場面が多いので爽快感は感じにくいかもね

 
 

息抜き漫画回

2Dのシューティングでグルグル回るヤツってこんなんかな?って描いてみた

名〇屋撃ち等どこまでが使って良いか悪いかがいまいち線引きが難しいです

今回は短めですがこの辺で、ではまた来週