序盤のギャグ連発のアニメーションから始まりアニメたちがリアルに生活する様々
現実の役者の演技に全くと言ってよいほど違和感がなく完成度が凄い
『評価点』
・有名キャラ総出演
・ラビットアニメーション
・違和感ゼロアニメキャラ
・ジェシカショー
・超独自性アニメクロマキー
・リアルカートゥーンギャグ
・エディミュージカル
・超カートゥーンミックスギャグ
・ドゥーム判事の正体
『マイナス点』
・ちょっとだけ危機感が薄い
『それぞれの評価』
・ジャックの評価、96点
めっちゃ驚いた
正直現代の3D融合の実写作品等は数多見てこの辺が描写の限界か?って思ってたからより一層インパクトが強い
おまけにこの映画が放映されたのが1988年
アニメと現実の区別をここまでなく描写されるのは現代の映画を超えていると思う
さらにエディがエレベーターで潰れる演出も現実の世界で表現できてるし吹き飛ぶ演出やアニメキャラに飲み物等を渡す場面とか違和感が一切ない
本当にいい作品を観て感傷に浸っているよ
ただ判事の正体はある種のネタに走ってて笑いのベクトルが違う感じがしたかも
・パルスの評価、98点
もう色んなキャラが総出演で人間との共存シーンの違和感も感じない
これは新しい手法の最新のコメディ映画か?って思ったらまさかの超過去作の映画
こんな手法があるならみんな取り入れたらいいのにって思っちゃったよ
アニメタウンで歌い出した演出や最初のアニメーション等まさにコメディアニメって感じが好き
役者さんたち物凄い練習したんだろうね
どうやったらあそこまで違和感なくせるんだろうって好奇心が湧いてきたよ
『総合評価97点(ダイヤ評価)』
Ⓙ『実は某ネズミキャラよく知らないんだけど割と悪っぽい感じだったね』
Ⓟ『純粋なんでしょうね』
素材自体はどこかで観たような内容で少々安っぽさもあるがキャラ付けは上々の出来
繰り返し軽く入れることでもはや共感性が出てくる











