冷静沈着に対応していたAIが着々と学ぶ過程
実際に心が芽生えたのかどうか解釈によるのも魅力的
『評価点』
・独自性シナリオ
・映画構成
・丁寧な仕込み
・暴走カーレース
・AIとの共闘展開
・学ぶAI
・レイヴンの試行錯誤
『マイナス点』
・後日談なし
・最後の謎の取って付けた感
・主人公にあまり同情できない
『それぞれの評価』
アニメレビュー5回目
『チャージマン研、全65回』
『あらすじ』
21世紀後半、科学が飛躍的に発展した未来都市に地球侵略を目論むジュラル星人が侵略してきた
主人公泉研はチャージマンとなりジュラル星人の脅威から地球を守るために奮闘する
『ジャンル』
ヒーローもの
『今作のMVP』
(ジュラルの魔王)
意外と大らかで部下に優しく時には研と共闘する場面も
(ジュラル星人達)
やたらと手を込んで研に勝負を挑んでくる
中には感情が芽生えたらしい個体も
『評価』
★★☆☆☆
(なんとか3つ評価にしたかった)
『お勧めエピソード集(興味があれば)』
『上位お気に入り話』
| 『1話、 | 危機!! 子供宇宙ステーション』 |
よくも俺たちの邪魔をする気だな
『4話、謎の美少年』
行くぞ
『5話、恐怖!ミイラが馬車でやってくる』
ひとまとめに片付けてやる
『11話、地球を守れ』
ワニョワニョワニョ
『19話、銀行ギャング キャロンが危ない』
来たな、チャージマン
『33話、僕のパパは時代おくれ?』
あんたの〇〇の手助けをしてやるよ
『35話、頭の中にダイナマイト』
お許しください
『65話、勝利!チャージマン研』
うわぁぁぁぁぁ
『候補話集(惜しくもいい話』
『2話、危機一髪』
研も形無しか
『3話、蝶の大群が舞う』
ぷしゅーぷしゅー
『9話、ジュラルモンス登場』
目に集中攻撃だ
『14話、闇夜に消えた大仏』
お前が操縦してるじゃ…
『36話、戦慄!悪魔の病院』
他の病院も危ない
『54話、怪奇!ろう人形館』
まわりくどい
『55話、エジプトで出会った奴』
よっ避けただと
『全話を観終えての感想』
前65話長いようで短いような不思議な気分
研自体が割と戦闘ではダメージ入ってないけどもそれなりに苦戦している場面はあった
基本戦闘では瞬殺なのでごくたまに回避とかするとやった!!!ってなぜかガッツポーズしてたよ
その後すぐにやられるんだけどね
ジェラル星人自体も作戦自体は念入りにしてる分最後に10秒ほどでついでに倒される感が悲しい
なにが酷いってジェラルの光線別に当たっても研にダメージがないってのがね
それでも主題歌入りの戦闘は内容はともかくなんか熱くなるね
たまに絵でも描きながら流してるよ
(気付いたら戦闘終わってるけどね)
最後の魔王戦は割と苦戦した感があるんだけどなんであのサイズ差で一発やねーんって言いたくなる
ジュラルモンスとかもそうだけど500年後の科学力なんでしょって正直魔王はもう少し危機感もって欲しかったな
最後に一つ何とか評価3にしたかったけど(割と面白かったから)どうしても音無しや急に場所が分からなくなったりちょっと評価を上げるのに抵抗があったんだよね
光線の音とかある時はあるんだからそれを入れるだけでいいのにね






