年末年始も働いて、それでもテトリスのように仕事が降ってくる。
実は、未だ1日完休ないんです(T . T)
色々なネタ埋まってますが、
タヌキとのストーリー
タヌキと出逢って1/5で6年目。
週末以外は仕事絡みで毎日12h以上一緒。
シークレットな関係です (≧∀≦)
6年前、次は「ギラギラする男に出会うだろう。」
と、言う声が聞こえていた。
その後、タヌキに出逢い、
聞こえてきた言葉が 「本物か偽物か」
距離を縮めたのはタヌキから。
わたしは少しずつ、少しずつ
惹かれていったかな。
わたしは犬🐕のようにいつも後を追いかける。
タヌキはいつも若〜いイライザ👯♀️たちに囲まれて
確かにギンギラしてる。
間もなく突然、かっこよく見えてきて
ズルズルと、今に至ります。
6年前と今も変わらず
忠犬🐕なわたしは
ときめき✨✨変わらず健在
あばたもえくぼ
屁は香水
歩く姿は〇〇さま〜
どうしてこんなに好きなんだろぅ〜
と、還暦過ぎてるタヌキに言って笑われます。
何でも着いて歩きたい忠犬🐕
だいすきなご主人様のようなタヌキ。
忠犬🐕はだんだんタヌキに執着していきました。
そんなある日、大きな嵐が吹き飛ばそうと
やって来た。一昨年。
忠犬🐕としては、タヌキの空気がわかってしまう
タヌキがおかしい、構ってくれない
タヌキがおかしい、放置している
タヌキがおかしい、嘘に磨きがかかった
タヌキがおかしい、誰かと勘違いした内容話してる
タヌキが、タヌキが、タヌキが、、
セクシーキツネ🦊に恋してた (/ _ ; )
悲しい悲しい極寒期でした。
わたしは始めて携帯を覗いてしまいました。
わたしと過ごす日々は毎日コンビニの冷凍うどん🍜
セクシーキツネと過ごす週末は豪華ディナー🍽
🐕クリスマス🎄何かあるのかなぁ〜
たぬき:日本人は関係ないだろう
毎年も何かしたら調子にのって💢うるさいっ
欲出すんじゃない💢
その裏で、
セクシーキツネ🦊とクリスマス🎄
クルーズでディナー🍽して
ナイトフライト🌃✈️
豪華ホテル宿泊
🐕 ねぇねぇ うなぎの日は うなぎ食べたいっ
たぬき: 仕事で忙しいんだよ。
その裏で、
老舗有名店でうなぎを一緒に食べた
セクシーキツネ🦊とのLINEで確認。
🐕わたしから もう離れるね〜
タヌキから そんな事言うな!考え過ぎ
セクシーキツネがいるなら、🐕は要らないでしょ
飼い殺しは苦しいよぉ
泣く事もわからなくなった長い長い日々。
シークレットなので尚更言えない。
自業自得
わたしは忠犬🐕なので
やっぱり自分から終わろうと思うまで
待つし努力し続ける。こってり執着感。
他人軸の恋って本当に出口がない
それでも忠犬🐕は忠実に尽くし、仕えた。
春夏秋冬
その後ブログで書き始めた自分軸になり
🐕🐕🐕🐕🐕🐕🐕🐕🐕🐕🐕🐕🐕
自分を愛❤️せよ
忠犬🐕なわたし〜❗️
「わたし〜元気かぁ〜」
「わたし〜だいすきだよ〜」
「わたし〜愛しているよ〜」
🚗運転しながら高速飛ばして
泣きながら.°(ಗдಗ。)°. 叫んだ何度も何度も
叫んだ。
「わたしはタヌキに
愛されているんだよ〜」
「だから、大丈夫
きっと大丈夫、」
「わたしはタヌキに
愛されてまーす」
何度も何度も 愛を 叫んだ。
自分軸となったわたしは
まだ伝えきれていない事もあり
自分軸になったことを知らないタヌキに
遂に告白した
話を未来のために書き残そう。
「わたしね、回りの殆どの人に
肯定された言い方
された事ないの。…」
「いつも条件付きで言われるの」
「いつも否定されちゃうの」
「いつもいつもそう」
「どうしてなんだろう」
「わたし傷つかない
と思われてる?」
「最初から私の意見肯定的に
受け入れてくれる人なんていない」
「そんな人たちに囲まれて
なんだか疲れちゃったみたい」
「だからもういいの」
......
「息が詰まって
うまく言えないけれど」
甘え方がよくわからないから
上手に甘えられないし
うまく転がせるような言葉も知らないわたし。
だけどね、何が言いたかったって言うと
「わたしはあなたに寄りかかり
ただただ甘えてみたかったよ」
「無条件で愛されてみたかった」
車を降りて駅に向かうタヌキ、
もう、どう思われてもいいや。
見送ったわたしは泣きたいような清々しいような
複雑な思いで運転し続けた。
タヌキにとって忠犬🐕は何でも尽くしてくれる
癒し系AIロボット。まるで部屋の一部の家具のよう
人は変えられない、それは頭打たれるぐらい
痛い目遭って学習した事。
いつか無条件で甘えられる人が現れて
手を差しのべたのなら
それでも忠犬🐕でいられるのだろうか。。。
今日のおはなしはここまで。






