茶通箱。前回のお稽古は茶通箱でした。このお点前は何年振りかしら。二種のお濃茶を練るため時間がかかりますから、なかなかできない貴重なお稽古でした。茶通箱は三種ありますが、今回使用させていただいたのは、「玄々斎好みの出合い桟蓋」様々なお道具を使わせていただけて、とても勉強になります