平花月が終わると、
続けて菓子付花月のお稽古でした。


こちらと平花月の違いは、
月の札を引いた方が
お茶だけでなくお菓子も召し上がる
というだけのもの。

お正客になった方は、
亭主が茶杓を持った時点で折据を取る
(平花月は茶巾を持った時点)
ということだけを覚えていれば大丈夫合格


そして、
貴人清次花月へ続きます。