昨夜の暑気払いの帰り、
同じ電車に乗る三人は苦しいお腹を抱えながら最寄りの駅まで向かいました。
都心に住むお二人とは一足先にお別れし、
一人寂しく帰路につきましたが、
その際に、
先輩事務員さんが上司に粉をかけてくれていたそうです![]()
実は食事の最中にも先輩事務員さんはボスに
「お見合いのお手伝いの話はないんですか?たくさんありそうですよね?」
という様な話題を振ってくれたのですが、
ばっさりと
「僕はしませんよ」
という回答…。
これだけで諦める先輩ではありませんでした。
もう一人の上司に
「お友達やお知り合いで、ろびさんにいい人いませんか?」
と、はっきりとお話をしてくれたそうな![]()
その後、少し考えていたと言って下さいましたから、
首を長くしてお待ちしていようと思います![]()
