本日言う人付き合いは、職場での人間関係です。

このブログをご覧いただいた方にご相談したい思いです…しょぼん


どんな仕事に就いても、その組織の中に必ず一人は

苦手な人がいるのは仕方のないことかもしれませんが、

そのような人と毎日顔を合わせるとなると、

ストレスは日々蓄積されて体調を崩しかねませんよね。


関連会社勤務時の最近の話題はこんなことばかり…。


優秀な新人さんの洞察力は鋭く、

スタッフ各々の性格を素早く見抜かれました。


問題児にに振り回されないためにも、

そのような人たちへは無関心でいるが一番!と話していましたが、

そういう人に限って私たちのプライベートにまで

入り込みたがるので非常に迷惑な話です…。



接客対応の講義でも、

難しいお客様の対応は「タイプ別攻略法」として話をしています。

自慢話の多い人、自己中心的な人、嘘つきな人etc…。


ここに出てくる問題児は自己中心的で嘘つきなのです。

ただの嘘つきであれば「へー」「そうなの」と

適当にあしらうだけで済むのですが、

自己中心的というのが厄介で、

これは何かにつけて逆恨みをされ、

必ず周囲の人たちを巻き込むので、

関わらないのが一番良いと思ってます。


ここで皆が困っているのは、

その問題児は仕事で何かが起きた時に、

必ず自分の都合のよいように事実を変えて上司に報告し、

他人に責任転嫁します。

我慢ならないスタッフはそこから去っていくのですしょぼん


上司は優秀なスタッフが次々と去っている原因が

そこにあるということもわかっているはずですが、

なんの対処もせず、

表面上はその人の言いなりです。



このような人とは付き合いたくはありませんが、

仕事では必要最低限の会話はしなければなりません。

どのように接すればよいのでしょう。

やはり、関わらないことかしら…。
















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