今日は忌引きのスタッフがおり、

人数が少ない中での仕事でした。

そんな日に限ってとても忙しい…ガーン

意地悪なものですね。

それはさておき、

本日もまた、うちの社長のびっくりするような一言が飛び出しましたプンプン



あるクライアントさんの住所のことです。

そこの建物名がイタリア語で、しかもちょっと長いんです、


社長:「〇〇さんの住所を、ちょっと言ってください。」

私:「ラ・カーサ・デル…」

社長:「なんですって?まったく、気取った名称なんて付けるんじゃありません。」

私:(私のせいなのでしょうか?)←心の声


そこで、

私:「カーサは家という意味で女性名詞なので、カーサの前にラが付きます。そして…」

話は中断され、


社長:「あら、これ、イタリア語なのね。イタリア語はちょっとわかるものね。

    イタリア語のようにかっこいい男性先生に英語も習えばいいのに。」

私:「私のイタリア語の先生は、純日本人の直子ですが…。」

社長:「えー、私はてっきり、かっこいいイタリア人男性が先生だから、

    習っているものだとばかり思っていたわ。

    女先生だったら、何も面白くないじゃない。」

私:(なんじゃい、その理由はプンプン)←心の声



社長の自由すぎる思考回路に本日も驚かされました…。


そして、直子先生は関西にお嫁に行ってしまい、

もう何年もレッスンはしておりません。

またちょっとずつやろうかな。


英語の方が需要はあるけど、

イタリア語のレッスンは楽しかったのよねー音譜