Goodbye HappinessのPVを、この一週間、毎日聞いてから、就寝してます。タイトルからして、切なすぎるその歌詞は、究極のところ、共感せずにはいられない。ヒッキーは、やっぱり、天才です。明るく振舞うほどに、切なすぎるPVです。(もちろん、これは買わないと。)
「ありのままで 生きていけたらいいよね
大事な時 もうひとりの私が邪魔をするの
So Goodbye Happiness
何も知らずにはしゃいでた
あの頃へ戻りたいね
Baby そしてもう一度
Kiss me」(作詞、作曲、宇多田ヒカル、Goodbye Happinessより引用)
この新曲、今なら聞けます。(Utada Hikaru Official YouTube Channel)
http://www.youtube.com/hikki
ヒッキーのつぶやきも。
http://twitter.com/#!/utadahikaru
ところで、以下の記事が、気になりました。
「宇多田は8月9日、公式サイトで「来年から、しばらくの間は派手な『アーティスト活動』を止めて、『人間活動』に専念しようと思います」と宣言。...「2年になるか、5年になるか、わからないけど、一回り大きくなって帰ってくるから。少し時間をください」としていた。...東京・六本木のJ-WAVEけやき坂スタジオでの生放送への出演にて、「簡単に言うと、40、50代ぐらいになって、マネジャーなしで何にもできないおばさんとかになりたくなかったという感じです」と説明した。...最後に宇多田は「普通のことが特別なことだと思います」と締めくくった。11月24日にリリースされたEMIミュージック・ジャパンのベスト盤「Utada Hikaru SINGLE COLLECTION VOL.2」に収録された新曲「Goodbye Happiness」も流れた。」(YAHOO!JAPANニュースより引用)
YAHOO!JAPANニュース
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20101121-00000516-san-ent