親しき仲間が集まれば、昔話で盛り上がり、
日頃、飲んでもいないのに、水のごとく飲みほして、
話ているのか、聞いているのかも、あやしき状態。
でも、締めるところは、締めねばと、うわつく体を抑えて店をでる。
家に帰れば、声が大きいとクレーム。俺、やっぱり、酔ってるんだ。
(飲むと覚醒するので、今日は眠れないかも。)
又もビートルズネタです。「Sgt. Pepper's Lonely Hearts Club Band(サージェント・ペパーズ・ロンリー・ハーツ・クラブ・バンド)」から流れるように進む劇中劇に自らけりをつけ、現実に引き戻す「A Day In The Life(ア・デイ・イン・ザ・ライフ)」に感じる巧妙な心理を、たんなる架空楽団を舞台に再登場させるアンコール曲、茶番劇と蹴飛ばすことはできない。ジョンとポールが互いにリードし、ボーカルをとり合うモンタージュ手法をもちいたこの曲は、きわどい現実と破れた夢がないまぜになっていく様を作り出すことに成功している。40人のオーケストラを使ったジェットコースターのような速いテンポをもった音の洪水。4人が3台のピアノに同時にたたきつけた不安定な揺れをともなう最後の和音。...なお、無音がしばらく続いた後の早口のおしゃべりはこの曲の一部(米国盤ではカット)だが、公式的には名前はなかった。「Hahaha, I never could see any other way,never could see any other way(これしか思いつかなかったんだ)」を繰り返していると思われる。」(サイト「どらく」より引用)  「A Day In The Life」は、基本的にはジョンの楽曲でしょうが、たぶんに実験的要素が強く、ちょっと緊張感を強いる曲です。この独特の世界にのめり込みたい時は、最高の曲とも言えるでしょう。確かに曲の最後に音のない状態が続き、ぼそぼそ、ささやいたかどうか、聞こえない声を聞いたような終わり方は、ずっと不気味な感じがしていたのですが、この記事で謎が解けました。真剣に聴いている時に最後で、さっとかわされた感じですね。


サイト「どらく」
http://doraku.asahi.com/special/beatles/060814_2.html
「ヨーロッパの着メロ会社 Jamba! のTVコマーシャル・キャラクターとしてお茶の間に初登場した「Crazy Frog(クレイジー・フロッグ)」!キモかわ・キャラであっという間にイギリスで大人気となり、映画“ビバリー・ヒルズ・コップ”のテーマ曲「アクセルF」のカヴァーをファースト・シングルとしてリリース。このシングルがなんと瞬く間にUKチャートNo.1,」(OOPS! MUSIC COMMUNITYより引用)  帰宅途中で、ラジオを聴いていると、このクレイジー・フロッグは、ヨーロッパで大人気だとの事です。そして「アクセルF」のカヴァーを3日連続で聴いて、クレイジー・フロッグが私の頭の中に、居ついてしまったようです。

OOPS! MUSIC COMMUNITYからの記事
http://oops-music.com/info/view_news.html?nid=25656
TOSHIBA EMIよりクレイジー・フロッグのサイト
http://www.toshiba-emi.co.jp/st/artists/crazyfrog/index_j2.htm
TOSHIBA EMIより『アクセルF / AXEL F』が聴けます。
http://www.toshiba-emi.co.jp/international/release/200606/ddvp00038.htm
Fさん、すみません。ネタを拝借させていただきました。誰でも、自分はダメな人間だとへこむ時もあるでしょう。以下のURLから、どれほどダメなのかチェックしてみましょう。あくまでお遊びと思って、結果がでたら、楽しみましょう。
私の結果は、「ダメ格付【普通(真面目タイプ)】ダメ人間とは、無縁な人間ですが......心の奥底に『ダメ人間に成りたい』と感じているようです。少なからず『ダメ人間』になる可能性を秘めていますが、できれば堕落の道を歩まず、『普通の人間』として生きて欲しい.....そうです、無理に『ダメ人間』に成ろうと思わないで下さい...その方が幸せです、そう絶対幸せです。.........世の中には『ダメ人間』から、『普通の人間』になろうと努力している人が沢山いるぐらいです........まっすぐこのまま生きましょう。そして、まっすぐ生きる為にも、このダメ協にて『ダメ人間の実態』を観察する事も一つの方法でしょう.........最後に、ダメ協にハマリ過ぎて『ダメ人間の世界』に来ないように注意してください、お願いします。rb_beatサンに送る、ダメ格言:「いつまでもあると思うな親のスネ」 」

ダメ人間度チェック
http://kantei.am/1643/
「読売新聞社が5、6の両日に実施した全国世論調査(面接方式)で、次の首相の靖国神社参拝の賛否を尋ねたところ、「どちらかといえば」を合わせた「反対」が計50%、「賛成」が計40%だった。...小泉首相が2001年の自民党総裁選で公約していた終戦記念日の8月15日に靖国神社を参拝することへの賛否でも、「反対」が計49%で、「賛成」の計43%を上回っており、首相の靖国参拝に慎重な意見が広がりを見せている。「靖国神社からA級戦犯を分祀(ぶんし)すべきだ」との意見に対する賛否を聞いたところ、「賛成」は計62%で、「反対」計24%を大きく上回った。「分祀」に理解を示す人が多かった。」(YAHOO NEWSより引用)  このネタは、8月15日まで続くのでしょうね。頑固な小泉さんだから、公約通りに行くとも、考えられるし、外交問題として支障をきたしている時なので、苦肉の策がでるか。...この際、政治家の靖国参拝は、外から(中国等)干渉されない状態に持っていった方が賢明だと思います。(もっと大人の対応をしましょうよ。)

YAHOO NEWS
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20060808-00000014-yom-pol