レンタルビデオで「ワールド・トレード・センター」を観ました。途中までは、正直言って、期待はずれだと思いましたが、後半、良かったです。ノンフィクションですから、現実感は迫ってくるものがありました。現場では、こんな状況だったのかと、改めて擬似体験した感じです。生き証人の方々の意思を後世に伝えていくためには意味のある映画だと思います。「ザ・ロック」のニコラス・ケイジが出演してます。

YAHOO!映画
http://moviessearch.yahoo.co.jp/detail/tymv/id325029/
goo映画
http://movie.goo.ne.jp/special/wtc/index.html
「最近、読み逃げや踏み逃げを失礼だと考えているユーザーが増えているようで、mixi日記やプロフィールで「読み逃げ禁止」を堂々と宣言したり、読み逃げを非難する人も現れている。読み逃げを許さない「地雷バトン」という名のバトンも流行中だ。一方で「特筆すべき感想がなければ、コメントは残さないのが普通では」「読み逃げという言葉自体に違和感を感じる」「ROMることの何が悪いか分からない」と、読み逃げを容認する人も多く、“読み逃げ禁止文化”に対する困惑が広がっている。」(YAHOO!NEWSより引用)  ネットは、本来、無法地帯で、何かあっても仕方がないという発想でないと楽しめないと思うのです。でも、SNS等のコミュニティツールは、枠を作って安心するところがあるので、面白くあり、厄介ですね。個人的には、「読み逃げ」という表現に違和感があります。興味があったらコメントを入れるぐらいのゆるい関係で良いのではと思います。

YAHOO!NEWS
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20070322-00000026-zdn_n-sci
「厚生労働省は21日未明、インフルエンザ治療薬「タミフル」服用後、自宅の2階から転落する事故が新たに2件発生したとして、輸入販売元の「中外製薬」(本社・東京)に対し、添付文書の警告欄に「10歳以上の未成年の患者に、原則として使用を差し控えること」を書き加え、医療関係者に緊急安全性情報を出して注意喚起するよう指示したと発表した。」(asahi.comより引用)  Wikipediaによれば、転落などの異常行動で亡くなったのは2001年2月から2007年2月28日までで5人との事です。「タミフル」と異常行動との関連は不明ですが、暫定処置のようです。インフルエンザの特効薬を、10歳から19歳にかぎり使用しないがよいというすっきりしない話ですが、仕方がないのでしょうか。

asahi.com
http://www.asahi.com/life/update/0321/003.html
Wikipedia
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%BF%E3%83%9F%E3%83%95%E3%83%AB
トップランナーネタより、ジュエリー作家の梶谷好孝(よしこ)さん(女性です。)
私は、ジュエリーは、全然、わからないのですが、梶谷好孝さんはフランスで10年以上、鍛えられ、元々、やっていた衣装のデザインから、縁あってジュエリーにめぐりあったそうです。「デザインする時、自分のエゴは30%くらいに抑えたい」とのコメントは、買われる方への細やか配慮だと思いました。後「目の前にあることからやっていく。」これも、この方の地道さを伺わせるものです。

梶谷好孝さんのブログ
http://www.yoshikocreationparis.com/blog/
「愛知県南知多町の「南知多いちごの里」では17日、イチゴ狩りを楽しむ約700人の観光客でにぎわった。」(asahi.comより引用)  イチゴ狩りは、もう約10年前に行ってました。今津の農園だったかな。でも、ゴールデンウィーク頃だったような。だから、ビニールハウスの中は、暑くて、外で体を冷やしながら、採った記憶があります。福岡は、いちごの産地なんですよ。

asahi.com
http://www.asahi.com/life/update/0318/009.html