一体私の脳内メーカーはどうなってるのだろう。レポートが忙しいときに限っていいゾロロビネタを思い浮かんでしまった。どこかにメモっておくしかないや…(笑)
困ったものです。(古泉くん風に…)
相手のことをどのくらい好きかという度合いって、その人にどこまで触れられていいかって感覚だとこまどりは思うのです。手を触れられただけで嫌悪を覚える相手もいれば、抱きしめられても平気な相手がいる。
触れる行為は、自分と他者との間の壁を越えることを意味する。人は誰かとの繋がりが欲しいと思いながらも、その相手に傷つけられること、あるいは相手を傷つけてしまうことを恐れて他者との間に壁をつくる。これはエヴァンゲリオンのなかで、ATフィールドとして登場するものだ。
ATフィールドを越えてもよい相手がいるのであれば、その時に好きという感情が成り立っているとは考えられないだろうか…。