~菊池アナはグレーのシャツに黒いベスト着用~



【第1試合】
CIMA
山村武寛
石田凱士
vs
堀口元気H.A.Gee.Mee!!
斎藤“ジミー”了
新井健一郎

▼CIMA『後楽園ホールの皆さんこんばんわ~
今日も元気いっぱいいきましょう!
元気いっぱいにOVER GENERATIONいきたいんですが、1人足りない
先週Gammaちゃんは腰痛で休んで、僕も少し前に腰痛で休みまして…
お互いオールドジェネレーションなんで、腰痛には要注意で(苦笑)

これ、京都では生の拍手だったんですが』


(Eitaのパートナーを山村&石田のどちらかに決めることになるのだが
CIMAのクイズに答えた方に)


“CIMAが人生で最初にコンサートに行ったアイドルは?”
は答えられず
(A.鈴木蘭々。だが二人は名前を聞いても分からず)


“一世を風靡した『だっちゅ~の』でしられるアイドルは?”
(A.パイレーツ。これも二人分からず)


結局、じゃんけんで決めアイコ2回の末に山村に決定





★先発はジェネレーションギャップを痛感したCIMA、そして同世代の堀口。アームドラッグ合戦から“だっちゅ~の”を披露したCIMA
替わった斎了と石田だが、マライサがマラハイサッパ連携を繰り出し石田を翻弄。連携のフィニッシュ間際にはアラケンがヘッドバットを打ち込んだ
さらにゴムパッチンも決めると、アラケンはDDTで追撃!堀口のスイングDDTも決まり石田はピンチ

5分経過
斎了がエルボードロップを見舞い、セカンドコーナーからのフットスタンプも決めた
堀口の垂直落下式ブレーンバスター狙いは石田がレッグラリアット
CIMAがアラケンをブルドッキングヘッドロック+堀口をDDTでまとめてダメージを与えると、山村&石田がダブルのドロップキック
さらに同時にトペも見せたが堀口が直後にトビウオ
リングに戻り、CIMAにサイクリングヤッホーを狙う斎了に対してカットした山村がフィッシャーマンを狙うが斎了が逆に決める。そしてサイクリングヤッホーへ
これはCIMAのカットで入り乱れると、アラケンに山村がフィッシャーマンバスター!石田の連続ミドルも決まる
これを斎了がジャーマンでカット、堀口も垂直落下式ブレーンバスター
アラケンの追突注意→堀口のムーンサルトに続き斎了ロケットでフィニッシュ


○斎藤“ジミー”了
(9分42秒 斎了ロケット)
×石田凱士



CIMAは“だっちゅ~の”を決めた





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【第2試合】
Gamma
エル・リンダマン
vs
ドン・フジイ
“ハリウッド”ストーカー市川
▼先発はフジイとリンダ。リンダが果敢にチョップを連発するがフジイは倍返し
タックルでのダウンも奪い強烈なボディスラム!
替わった市川はGammaに狙われるものの2で返す。容赦ないツームストンも見舞われたが、フジイがカット!フジイは市川にもストンピング
市川が健闘するとフジイがコーナートップから放り投げリンダにダメージを与える

市川の数珠繋ぎカンチョーからリンダが一本背負い→熊殺しも八木がケツを抑え悶絶
それでも735→ラマヒストラルからイナバウアージャーマンに入った市川だが、リンダが堪えてロコモーション式タイガースープレックスへ
これを3発目寸前で市川が怖がりギブアップ



○エル・リンダマン
(7分45秒 ロコモーション式タイガースープレックスの恐怖のあまりギブアップ)
×ストーカー市川





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【第3試合】
Eita
山村武寛
vs
ドラゴン・キッド
ヨースケ・サンタマリア

▼Eita『ちょっと自分に時間をください
キッドさん、何回も言ってるんですが
OVER GENERATIONには、山村と石田にはCIMAさん。パンチさんにはGammaさんがいます
キッドさん、僕を弟子にしてください!』



キッド『ちょっと、なんでこのタイミング?紙テープに巻かれてたのに
だいたいオレそういうキャラじゃないから』


(押し問答が繰り広げられたが曖昧な感じで試合へ)



★先発はマリアと山村で行われたが、Eitaとキッドになると距離を取るキッド
2試合目の山村に狙いを定めたキッド組、マリアはチクビームを決めたあと側転からの倒立後転
キッドも倒立式2段式ニードロップ!そして鎌固め

5分経過
Eitaがカットに入りマリアに攻撃するが、マリアはポンパスで切り返す。
それでも山村とのダブルのドロップキックからEitaがその場飛びムーンサルト!
山村がEitaのトラースキックのアシストからキッドにフィッシャーマンスープレックス
そしてコーナーに上がった山村だが、マリアのカットからキッドのスーパーフランケン
マリアのスカイラブが決まり、キッドがウルトラウラカンラナを発射したが山村がかわす
それでもキッドが羽交い締めからマリアがキス狙い
これがキッドに誤爆したが、山村の追撃狙いをマリアが狙い撃ちで仕留めた


○ヨースケ・サンタマリア
(10分16秒 狙い撃ち)
×山村武寛



VerserKがマリアらを強襲


Kotoka『OVER GENERATION、お前ら1人居ねえじゃねえか
大事な後楽園ホール大会をインフルエンザで欠場して、後輩の山村に2試合やらせてよ』



土井『たしかによ、欠場するんやったらよ、一回ぐらいブログ更新しろや
“楽しみにしていたファンの皆さん、申し訳ありませんでした”
てブログ書くもんちゃうのか?

OVER GENERATIONいったところで何も変わってへんやないか
あんな奴、引退したらええんや!
題して“パンチ富永、負けたら即引退スペシャル”や』



(シングルではなくVerserKは土井&Kotoka&問題龍で出るらしい
OVER GENERATIONはパンチ富永&今日組む予定だったEitaが出る)


何故かキッドが上がり挙手!
土井&Kotoka&問題龍
vs
富永&Eita&キッド
で富永が負けたら引退。



土井『お前らきちんと伝えとけよ
それからセミとメインはVerserK祭りや
対戦相手のMONSTER EXPRESSとbrotherYASSHI、出てこいや』


(MONSTER EXPRESSらが入場)


土井『おい、YASSHI久しぶりやな
今日はお前と吉野のイタリアンコネクションの同窓会に付き合うつもりはないんや
せいぜいDRAGON GATEで恥をかかんようにしとけよ』



吉野『おい、お前今日はよう喋るな。お前の趣味はパンチ富永のブログチェックか?
イタコネの同窓会?お前もズボン履いてバット持ってセカンド土井で入るか?』


YASSHI『おい、後楽園ホールにきたカスヤローども!オレと吉野が勝ったらお前らご機嫌ちゃんなんやろ?
あいつらカスヤロー倒すから楽しみにしとけよ』


YAMATO『brotherYASSHI?イタリアンコネクション?セカンド土井?
知らないことばっかり言いやがって
オレはYASSHI?YASSHIさん?brother?brotherさん?
あんたのことは知らない。だから調べさせてもらった
大先輩かと思ったら同い年みたいだな。
だからタメ口で生かせてもらうぞ
俺たち最強のツインゲートチャンピオンにちょっと里帰りした奴が相手にならねえんだ』



(博多での経過を発表すると、ばかにされたと勘違いした鷹木がYAMATOとひと悶着
戸澤が上手く“カスヤロー”を入れながらマイクを盛り上げた)







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【第4試合】
望月成晃
ジミー・神田
vs
ジミー・ススム
ジミー・クネスJ.K.S.
▼先発のススムがモッチーをラリアットでなぎ倒す。モッチーがススムにキャメルクラッチ、神田が狙った正面飛びドロップキックはススムに決めた
クネスが昇龍脚!ススムもショートレンジのラリアットで続く

5分経過
神田はカウンターで腕十字を仕掛けると、モッチーが逆の腕を十字固め
それでもススムは奮起、モッチーの蹴りと自身のラリアット合戦を制す。
替わったクネスは神田のジョン・ウーこそ喰らうが青き光で絞めあげていく
これをモッチーがカットしたがススムがラリアット!それでもモッチーはススムに顔面かきむしり→マンハッタンドロップ→ジョン・ウー
しかし、ぎこちないためクネスがカット。ススムはコーナーにモッチーを上げて雪崩式エクスプロイダー→クネスが介錯
だがモッチーもローキックからソバットで切り抜け、ススムにもミドル→真・最強ハイキック。
それでもススムがジャンボの勝ち!で切り抜けるが、神田が入りジョン・ウー
もう一発狙いはクネスがカットして光の輪。
ススムがフィニッシュ狙いは神田が顔面かきむしりから首固め。ススムも返し応酬からジャンボの勝ち!→返されてジャンボの勝ち!固めで3カウント



○ジミーススム
(11分54秒 ジャンボの勝ち!固め)
×ジミー神田



ススム『先月の14日、鷹木信悟からベルトを取ってドリームゲートチャンピオンなりました
一つ悲しいことがありました。先月の後楽園でDia.HEARTS解散して望月さんが凱旋したんですが
元気ですねぇ』



望月『解散とかは凱旋て言わないから
でも何だかんだ、何となく懐かしい四人でやり合ったんで
せっかくだから四人でやったんだから、来月組みましょうか?』


(対戦相手の募集するが来ず)



斎了『何を“出てこ~い”ですか。
なに1人テンション上がってるんすか
キャンディの真似してジョン・ウーやってましたけど、ひどい声でしたよ』



望月『M2Kの四人だったんで、ドゥフィクサーとかクレイジーマックスとか出てこないかなぁて』

(斎了に説教されたが、一応四人で組むのは決定らしい)






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【第5試合】
◎イリミネーション4WAYマッチ◎

パットイッテ・フェラ(2年)
vs
ダイノベンヲ・モラス・ペイジ(NUWA3年)
vs
ショーモ・ナイケルズ(4年)
vs
お尻TAJIRI蟲(3年)
▼先ずは四者の探りあいから1対1×2の攻防。DMP(ダイノベンヲ・モラス・ペイジ)がTAJIRIにヘッドロック→DMPにショーモがヘッドロック→ショーモにフェラがヘッドロック
TAJIRI蟲とDMP。TAJIRI蟲がまさに虫の動きからのボディプレス!
これをショーモとフェラがカット。ショーモはTAJIRI蟲のバックに廻るがTAJIRIが上手くかわし場外に追いやる
TAJIRIが即座にトペ!喜ぶTAJIRIだがショーモ&フェラがダブルのトペコン

5分経過
TAJIRIとDMPがエルボースマッシュ合戦。DMPが走るがTAJIRIはカウンターでDOI555→バカタレスライディングキック!
しかしショーモがトルベジーノ→メテオラ!これはDMPがカット
DMPはショーモに狙いを定めてアサイDDTでショーモは退場


○DMP
(7分55秒 アサイDDT)
×ショーモ・ナイケルズ


▼TAJIRIがDMPにマスキュラーを狙うがDMPが堪えジャックナイフ。TAJIRIはローリングクレイドルでDMPを追い込んだが、フォールはフェラが上に重なりかっさらう


○フェラ
(10分22秒 上からフォール)
×お尻TAJIRI蟲



▼フェラは側転からのバズソーやダイビングカンフーキック!
ファルコンアロー狙いはDMPがスタナー!さらにアサイDDT狙いはフェラが切り返す
DMPはエルボースマッシュで攻勢に出るが、フェラがブサイクへの膝蹴りが決まるがカウント2
ならばとスワントーンでフィニッシュ



○パットイッテ・フェラ
(13分26秒 スワントーンボム)
×ダイノベンヲ・モラス・ペイジ






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【セミファイナル】
チンポール・ロンドン(SWS2年)
徳川year!ass!(SWS3年)
vs
三村マザファッカズ(UWA2年)
フェラナンテ・ドーデス(UWA3年)
▼先発は三村とチンポール。ヘッドロック合戦からハンマーロックのかけあい
ドーデスと徳川。ドーデスがリストを掴むが徳川もやり返す
替わった三村も徳川とのヘッドロック合戦、三村が足をかけ倒すと絞っていく。徳川もやり返し膝へのダメージを与える
チンポールが入り三村と攻防をするが三村が打撃でダメージを与えていく

5分経過
替わったドーデスがキャメルクラッチでチンポールを苦しめて、エスケープされても腰へストンピング
それでもカウンターでドロップキックを決めたチンポール
入り乱れ、徳川がドーデスをデスバレー→フェイスバスター。
さらにトランスレイブを決めたがドーデスも反撃。替わった三村が串刺し攻撃からスワンダイブ式カンフーキック!
さらにオリジナルサブミッションからPKを決めたが、徳川も打点の高いドロップキック→バックドロップ
替わったチンポールがオクラホマロール。さらにレイネーラで固めての十三不搭!
勢いに乗るチンポールだが、三村がPKで脱出!替わったドーデスがニールキック→ブレーンバスター→バタフライロック
コーナーのドーデスにチンポールがカット、ランニング式アッパーも決まる
替わった徳川がエルボー連打からトルネードボム狙い。
これを三村がカットランニングエルボーを決めたが、徳川が三村を走らせパワースラム→トルネードボム
負けじと三村も不知火を放ち、膝立ちでのエルボー合戦から三村が膝蹴り→ミドルキック
走った徳川にミドルキックを決めた三村。三村はさらにレッグラリアットで返す
ドーデスとチンポール、ランドスライド狙いはブルーデスティニー狙い
堪えたチンポールにニールキック→ディープインパクト。チンポールもガットバスターに切り返しその場飛びトルニージョ!
徳川の介入を受けランドスライドを決めたチンポールだがカウント2
チンポールはロープに走ってキックでダメージを与えるとフェニックススプラッシュ
ドーデスはなんとかかわすと、一気にR-TEACH!張り手連打から抱えたがチンポールが立ち上がる
ドーデスはコーナーに上がったが徳川のカット、合体コードブレーカー
徳川のアシストからチンポールのスワントーンは三村がカット
三村はエメラルドを決めてパートナーに託す
ならばとディープインパクトを決めたドーデスがブルーデスティニーで3カウント



○フェラナンテ・ドーデス
(23分22秒 ブルーデスティニー)
×チンポール・ロンドン





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【メインイベント】
ハス向井理
vs
オナホ・ハズシタ
▼まずはリストロックの攻防からヘッドロック合戦。タックル合戦はオナホが制す
しかし逆水平合戦からハス向井がドロップキック!場外のオナホにトペコンで追撃
場外で鉄柱に打ち付けたが、オナホも抱えエプロンへのブレーンバスター!

リングに上げてオナホはギロチンドロップでダメージを与えて、ハス向井のエルボー連打を受け止めスパインバスター
さらにボディスラムからコブラクラッチで絞めあげていった
ハス向井がエスケープしてもオナホがすかさず背中へスライディングキック!
ハス向井もロープに走ってフランケンを決めると、バックエルボーからライトニングスパイラル

10分経過
オナホを起こしたハス向井だがオナホは抵抗、ニーリフトからヘビーレインでハス向井を叩きつけた
レインメーカー狙いはハス向井が堪えエルボー、オナホも逆水平を見舞うと正面飛びドロップキック。しかしハス向井もノーザンライトスープレックス
もう一発狙いはオナホがラリアット、ハス向井も負けじとラリアットを放つが相討ち。走ったハス向井だがオナホの迎撃ラリアットが威力で勝る
場外に落ちたハス向井に向かってオナホが対角線を走って鉄柱越えノータッチトペコン
リングにハス向井を上げたオナホは東京ピンプスこそ耐えられたが強烈なボディスラム!さらにダイビングボディプレスを放ったがハス向井はかわす
ハス向井はドロップキック→コーナーからミサイルキック!さらにリストクラッチ式ノーザンライトスープレックス。カウント2

15分経過
コーナーからのムーンサルトはオナホがかわしてオリンピックスラム!両者大の字
膝立ちでのエルボー合戦からスタンディングでのエルボー合戦、オナホが押し込みコーナーに座らせると雪崩式狙い
ハス向井を抱えたオナホがSTAY DREAM!!中央での東京ピンプスが決まったがカウント2
ならばとリストクラッチ式を狙うがハス向井が着地して張り手連打。ハス向井のハイキックはオナホがラリアット!しかしハス向井が掟やぶりのレインメーカー
続けて足極めノーザンライトスープレックスはカウント2。ならばとムーンサルトを投下して3カウント



○ハス向井理
(19分45秒 ムーンサルトプレス)
×オナホ・ハズシタ




ハス向井『勝ったぞぉ
おい、オナホ、お前強いな。めっちゃ強いじゃねえか
去年の学プロサミットみてお前とやりたかったんだよ』



オナホ『理!ちょっといま、あほがハフレテ(顎が外れて)
でも俺もお前とやらなきゃ終われないと思ったから良かったよ
俺ら、全部出しきったと思うから最高の試合が出来たと思う』



ハス向井『俺もそう思う。
ありがとー!

(抱擁)


あと長い間、観戦に来てくれたお客さんありがとうございました
学プロはまだまだ終わりじゃなく、来年以降も後輩達が熱い熱い試合をしてくれると思うから、(後輩達に)お前ら頑張れよ!』




“1、2、3、ダァー”で締めた
~最初の煽りVでは、何者かによって仲間が殺された学生達が犯人探し。共通点はみんな端正な顔立ち。不細工な生徒が捕まった~




【第1試合】
ディック・ズレーター(NUWA1年)
ちんげそーれ親父(SWS1年)
vs
カンニングばれ山(UWF1年)
チョコット・シタイナー(1年)
▼先発はばれ山とズレーター。互いにシザース合戦
替わってシタイナーと親父。シタイナーがタックルを仕掛けたが親父が吹っ飛ばす
ズレータのボディスラムから親父がボディブロー!さらにズレーターの対角線逆水平が決まるがシタイナーがドロップキックで反撃
替わったばれ山も連続ボディスラムを決めたがズレーターが足掛けDDTからスイングネックブリーカー
ばれ山もネックブリーカードロップを決め両者ダウン
シタイナーと親父が打撃戦。シタイナーのラリアットが決まると、ばれ山を呼び込みビッグブーツ
親父はこれを返しロープに走るがばれ山がネックブリーカードロップ!
フィニッシュ宣言からボディスラム→逆エビ固めを決めるとギブアップ



○カンニングばれ山
(7分23秒 逆エビ固め)
×ちんげそ~れ親父





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【第2試合】
MOCOみちのく(HWWA1年)
クリトリスティアーノ・ロナウド(2年)
潮崎マジックミラー号(4年)
vs
ジェロム・メロンパンナ(NUWA1年)
ボジョレー女房(3年)
アレクサインダー大塚(4年)
▼潮崎組の奇襲でゴング。リングに戻り潮崎が唯一女子のメロンパンナに逆水平やギロチンドロップ!
替わった大塚にも逆水平を連打したが、大塚はレフェリーが見てない隙にボディスラム。さらにサッカーボールキック!
替わった女房がチンクラッシャー→DDT→クロスフェイス
しかしMOKOが入り女房を攻める。だが潮崎だけが反撃に遭う
ロナウド&MOKOの合体攻撃が決まるが女房も十字架固め。
女房はMOKOをロープに振って味方のアシスト!女房はドロップキックを決めると、MOKOは替わったメロンパンナにスピア!
メロンパンナも替わったロナウドにスリングブレイド!
入り乱れる中、女房&大塚のダブルのトラースキック!
大塚ねアシストかメロンパンナがスープレックス、大塚のペディグリーからメロンパンナがデスバレーで3カウント


○ジェロム・メロンパンナ
(9分34秒 デスバレーボム)
×クリトリスティアーノ・ロナウド






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【第3試合】
“両刀戦士”ホテルニューハーフオータニ(3年)
ダスティ・ソーローデス(3年)
vs
MASATAKA∞(KWF2年)
天草ちろう(4年)
▼先発はオータニと天草、リストロックの攻防。
MASATAKAとソーローデスもリストロック合戦ソーローデスはアイアンクローから叩きつけると、味方を呼び込み四面楚歌!
替わったオータニが低空砲丸投げスラム、ボディスラムで叩きつけるとソーローデス→オータニ→ソーローデスとボディスラム!
天草のカットが入るが、MASATAKA&天草をまとめてぶん投げたソーローデス
観客の声援からMASATAKAがDDT、天草とのスリングブレイドの競演!
天草は変形ブルーサンダーを決めたが、走ってきた天草をオータニがカウンターのランサルセ!
だが天草もシットダウン式アッサムボム!それでも天草をコーナーに上げたオータニの雪崩式ブレーンバスターが決まったが天草はラリアット
ソーローデスが俵返しを決めればMASATAKAはジャーマン!ソーローデスの俵返しとMASATAKAのジャーマンが交互に決まる

10分経過
MASATAKAの逆水平とソーローデスのエルボー合戦。ロープに走ったMASATAKAだがオータニが足を引っ張る
オータニが入りパワーボムが決まるとMASATAKAは戦線離脱、天草にもダブルのエルボーでダメージを与える
しかしMASATAKAがダイヤモンドダストをカウンターで決めると天草のファイヤーバードからMASATAKAがジャーマン!返されるとパッケージジャーマンで3カウント



○MASATAKA∞
(12分9秒 パッケージジャーマン・スープレックス・ホールド)
×ダスティ・ソーローデス





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【第4試合】
◎NUWA三冠ヘビー級王座戦◎
≪王者≫
馬並勃巳(NUWA3年)
vs
剛力アクメ(2年)
≪挑戦者≫
▼先に入場の剛力はオリックスバファローズの背番号5“KIYOHARA”を着用。清原●博ばりの日焼け

★いきなり『テンション上がってきた』と何かを服用したような剛力。
馬並がグラウンドでヘッドロック。剛力が起き上がり馬並をロープに振ると、馬並がタックル、倒れなかった剛力が逆にタックルでなぎ倒す
それでも馬並が剛力を場外に追い出すとエプロンを走ってのランニングローキック
そのまま場外に雪崩れ込むと、本日が誕生日の馬並に場内から“♪ハッピーバースデー♪”のプレゼント
リングに戻り、剛力がフットスタンプ→串刺しラリアット→パワースラム
馬並もワキ固めで極めたが剛力が回転して逃れようとしたが馬並は腕十字に切り替える
さらにレッグラリアットを決めた馬並だが、剛力がブレーンバスター!
串刺し逆水平→串刺しスピアを決めた剛力がリバーススプラッシュ!
返されると、馬並が得意なドラゴンスリーパーを決めた剛力はThis is itに移行
エスケープした馬並はバックドロップからドラゴンスリーパー!
エスケープした剛力が逆水平!馬並も反撃するが剛力が逆水平で追撃、馬並もスクールボーイで丸め込むが剛力は返す
馬並はミドルキック連打からビクトル膝十字~裏アキレス腱に移行
なんとか返した剛力がスピア!アルゼンチンバックブリーカーで苦しめていく
そして肩車した剛力だが馬並が三角絞め。これを剛力は絞められたまま持ち上げ叩きつけて脱出した。
両者起き上がり逆水平とミドルキックの打ち合い。これを剛力がラリアット
シットダウンひまわりボム狙いは馬並がサブミッションで切り返すが剛力は強引に決めて見せた
さらにダイビングボディプレスを見舞ったが、馬並がかわし自爆させる
そしてハイキックを決めた馬並がドラゴンスリーパー、剛力がエスケープ
ロープに走った馬並がハイキックは剛力がかわし抱えたが、馬並はこれをドラゴンスリーパーでギブアップ勝ち



○馬並勃巳
(14分40秒 ドラゴンスリーパー)
×剛力アクメ