流石にこの年になると1日3回のオナニーは厳しい。だけど妻の命令だからやりました。やって報告しました。と同時に、私の将来の夢を伝えました。
俺の夢
俺は君と抱き合ったまま目を覚まし、君を起こさないように君の足の指を口に含んでオナニーをさせてもらう。果てたあとは、そっと朝ごはんの準備をする。
準備ができたら、優しく君を起こし、仰向けになって聖水をいただく。そして君が朝ご飯を食べている間はひたすらクンニをする。
朝ごはんの後、君はシャワーを浴びて、仕事に出かける。君が出かけた後は、掃除洗濯をし、午後からアルバイトに出かける。
夜は、君はライブや宴会などで酔って帰ってくる。帰って来るなり聖水。そして煙草に火をつけくつろぎながら携帯を眺める。それをクンニする。
そして君が寝落ちするまでマッサージをし、眠りについたら、抱き合って眠る。
そんな毎日。
休みの日は、君は俺が一日何回まイケるのか、俺の身体に「正」の字を書いて遊んいる。
誕生日、クリスマス、バレンタインデーなど特別な日は、チョコレートでなく本物のうん◯をいただく。
それが俺の夢。
しかしこの夢を叶えるためには同居が絶対条件であり、妻は別居が絶対条件です。自殺を仄めかして同居を迫るのも卑怯ですし、そんな気はありません。
そんな中、唯一の方法を見つけました。
俺を君の本当の奴隷にして欲しい。
SMごっこじゃなくリアルな奴隷。
お願いできませんか?
すると妻は私が妻の奴隷になることを承諾してくれた。