性的思考はエスカレートしていく傾向かあるが、どんなにエスカレートしてもアナルセックスまでは行かないと決めてるし、食糞なんてもっての他と思ってる。
しかしこれまで当たり前のようにアナルクンニをしていて少し味を感じると、これはおそらく妻のウンコなのだろうが、それは美味しいと思っていたので、アナルに出来るだけ舌を入れる、と同時に妻にも目いっぱいアナルを広げるよう要求する。
そうして実際にアナルを広げてくれる妻には愛を感じるが、アナルクンニは通常のクンニと違いラブジュースのように味が湧き出ることはない。だから途中で味がなくなってしまう。そことより味を求めて舌を伸ばすので、オナニーに集中出来なくなる欠点がある。
そこでウンコをした後、ペーパーで拭かないアナルを掃除の一環で舐めさせてとお願いしてみたところ、てっきり断るだろうと思っていたのに、あっさり承諾した。そうして新たな変態プレイに挑戦することになった。
くれぐれも食糞ではなくちょい舐めの発展系である。
ホテルの部屋に入り、まずはいつものように聖水をいただいたあと、「じゃあ行ってきます」と妻はトイレに向かった。
その間、私は妻のアナルを掃除できる喜びと、もしもそれが受け入れられなかったら、という不安な気持ちがよぎって待っていた。
妻はお腹が緩かったようでトイレからすぐに出てきた。そして「ほら舐めて綺麗にしろ」と命令した。そのように扱ってもらったことに非常に感動したが、一方でその瞬間太腿の裏側にひき肉のようなウンコが見えた。うわー、舐めるのはいいが食べるのはダメだ。
しかし妻は食べろという。いやそれだけはさすがに無理。
後で妻に聞いたら、それ以上に肛門にも同じようにひき肉状のウンコが着いていたので、私の口の周りにもだいぶ着いてたようだ。
とにかくひき肉状のウンコは無理なので、ある程度は拭き取ってもらった。一時中断する行為は醒めるのだが、妻はその後も「ほら綺麗にしろ」とアナルを押し付けてくる。
舐めるだけならほとんど味はないし、妻からの命令も最高で、「ヤバい。幸せすぎる」と感動のアナルお掃除クンニでイかせてもらった。
ただ当然ながらその後妻とはキスできず、逝き果てた後には、妻に軽蔑されるかもという不安もあった。
ごめん。嫌いにならないで欲しい。
その夜は妻と離れ離れで眠りについた。
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