クンニリングスの欠点はおまんこが観察できないこと。そういえばセックスもおまんこをみることがあまりない。若かりし頃、あれほどモザイクのない裏ビデオを観たかったのに、日常の生活ではあまり観る機会がない。
ある日「おまんこをみせて欲しい」思い切って妻にお願いしたら、アッサリOKしてくれた。私は恥ずかしがって断ると思ってたが、むしろ歓迎モードだった。
理由は、ここ数年妻は性に関して積極的でなく、出来ればやらずに過ごしたいと思っていて、だけど完全拒絶だと私の性欲が満たされず夫婦仲も悪くなるので、できる限り自分は楽して私がイクのが1番いいと考えているからである。
妻はその間、携帯を見ながら、片手でおまんこを広げていればいいだけなので、気を使わずラクチンのようだ。
ただ一つ問題があって、妻のまんこは大陰唇が非常に発達していて、小陰唇が限りなく小さい。だから、片手で指だけで広げても、ゴールに辿り着くのは不可能。肌色からうっすらピンクになりかけた割れ目をみるだけである。そのため両手を使って、割れ目の根本から広げてもらうのだが、これだと妻は広げることに集中し、携帯を見ながら適当に広げて、勝手にオナニーしろ、という構図にはならない。
そんな悩みを解決させてくれたのがプッシークランプと言う商品。通常このようなグッズを購入すると、妻は実験台にされてる気がすると、機嫌は悪くなるのですが、こな商品に関してはかなり前向きに利用してくれた。
大陰唇を根本からつまんで挟むだけ。しかも見るだけなら軽くつまむだけなので痛みはない。装置し仰向けになって、携帯をみているだけで、妻は何もしなくても、後は勝手に私がイクだけである。
ただ私からのお願いとして、仰向けになってから片方の足を「く」の字に曲げてもらっている。すると足の指を舐めながら、できる限り近くておまんこを観察できるから。とにかく私は何かを舐めながらでないもイケない。
この商品の欠点としては、装着に時間がかかること。準備の間に勃起が持続しないこともしばしば。それ以外は完全ウィンウィンの関係。
私の携帯の中には、妻が装着した写真が数枚非表示で保存してある。そして度々この写真を見ながらオナニーをする。もちろん妻の承諾を得て撮影したものだが、こればかりは喧嘩して別れてもばら撒くようなことはない。
何故なら妻のおまんこは、私にとって最高の美マンだから。この写真は宝物なのです。
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