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身の回りのことを自由に書いてみます。食べること、飲むこと が 好きなのでこれに関係すること、段々多くなってきました。



トランプ氏とプーチン氏の電話会談はあまり成果が無かったように見えますがアメリカの実務家の中では評価が高いと報道されています。

まずプーチン氏はトランプ氏に停戦・平和の労をとっていることに謝意を表していることです。これは米ロ関係が今後良好な状態になることを示しています。

バイデン時代にはアメリカとロシアは没交渉だったと伝えられています。これから高官協議が行われます。その中で報道されないものも含めて多くの分野の話し合いが行われます。

又、プーチン氏はウクライナの現政権には契約履行能力がないとしています。過去2回のミンスク合意をしましたが、ドイツ・フランス首脳はそのミンスク合意は時間稼ぎだったと吐露しています。

つまりウクライナ政権は西側の傀儡政権であり契約を結んでもその裏には西側の意図が隠されているのでいつも時間稼ぎに過ぎないと言っているのです。

これは重要な指摘です。ロシアはアメリカと話すと表明したようなものです。今後様々なことが動き出す予感がします。












JFK関連文書が公開されました。PDFで1000を超える数の文書です。全部をdownloadするのに2時間程度かかると言われていて全部を見ることにも時間がかかります。

今までC〇〇が行ったと言われてきましたが、それだけではないようです。今回の公開で分かったことはイの国が関わっていることです。そしてイの国に関わる情報を削除する指示も出ていました。

記憶が不確実ですが事件直後に組織されたウオーレン委員会の報告ではオズワルドの単独犯行が書かれていますが疑問視されていました。

オズワルドはルビーに殺害されそのルビーもいなくなっています。この事実だけがマスコミで報道されてきましたが、一部の限られた情報だけが公開されていたことになります。

どんな事実があったのかこれから公開された資料を見ていくことになります。人々の耳目をC〇〇に集中させて他の当事者に注意が向かないようにしていたのでしょうか。

この構造が変わっていないとすれば現在も同じ問題が起きる可能性があることになります。注目されます。
























トランプ氏とプーチン氏の電話会談が行われたようですが、何らかの合意が行われたと等の報道はないようです。

事前にプーチン氏の記者会見で明らかになった長い戦線の監視を誰が行うのかが答えがないのでしょう。

これから新たな解決策を見出す検討が行われます。停戦・終戦にはまだ時間がかかりそうです。

時間が経過すればクルスクからウクライナ軍がいなくなりスムイがロシアの支配下に入ります。スムイからキーウまでは70キロしかなくキーウ陥落が現実になります。

JDバンスが言う外交は結局ゼレンスキー氏の言うwhat do you mean by that?になるのでしょうか。難しい局面に入っています。