アメリカのウイトコフ氏とクシュナー氏がプーチン大統領と面談したとのことです。これは少し前にCIAラトクリフ長官がモスクワを訪問しナリシキン氏と面談したことの続きなのでしょうか。
正直なところウイトコフ氏とクシュナー氏が会ったところでこの2人には何もする能力はなくイスラエルと電話するしか出来ないのですが良く分かりません。
単にトランプ大統領の意向を伝えるだけのような気がします。それでもこの面談を実行するのは世界に対する意思表示なのでしょう。
つまりトランプ氏はプーチン氏と連携すると。ならば何故ロシア制裁を解除しないのかと考えてしまいます。分からないことが多いです。
今は方向性だけを見るべきなのかも知れません。何だかゴルフみたいです。正確な距離はあとで考えるということです。