トランプ大統領はウクライナの和平案に対する回答期限を27日としていましたが、この期限は多少後になっても良いと修正しました。
ウクライナでは汚職捜査が進みイエルマーク長官辞任に進みました。その後ウクライナからはアメリカに代表団が行くと伝えられています。
ここまで来て何を話すのでしょうか。若干の条件を付した上でいよいよ和平合意を行うのかも知れません。
日本は最早ウクライナに資金提供を行ってはいけません。腐敗が進み各国から受け取った資金の中から有力者が資金を取っているのですからとんでもないことです。
日本は今まであまりに無邪気でした。世界は腐敗していることを知るべきです。ひどい話だと感じます。