昨日東京都発表の定点医療機関別患者報告数は2.71、集団発生事例は24で後者が増加しています。
イの国の核開発は60年代から行われていたことが今回のJFK文書公開で改めて注目されています。イの国は自分で保有していることを明らかにしていませんが保有は確実とされています。
この動きにSTOPを掛けようとしたので反対の動きが出た、必ずしも一つだけが理由ではないのでしょうが、幾つかの動機の中の有力なものであるということです。
その他キューバが関わっていることも従来から言われていました。幾つかの複合要因ということのようです。
こうした一つ一つの要因が明らかになるには時間が掛かりますが結論が出るでしょう。アメリカの政治がどのようなものか次第に明らかになって行きます。