東京都の6/29の定点医療機関当り患者報告数は6.22人、入院患者数1031人で夫々増加しています。
ウクライナのヘルソンではカホフカダム破壊により上流の地面が出て渡河できるようになりウクライナ軍とプーチン軍の攻防が起きているようです。
一方サポリージャ原発からプーチン軍が退避しだしているとのことで危険が迫っていると警戒されています。
ウクライナ軍、プーチン軍共にヘルソン及びサポリージャでの行動が目立っていて西から東に戦線が動いています。この地域を担当していたのはプーチン軍の空挺部隊で今回の騒動の中では反主流派です。何となく動きにkeenな感じがしません。
プーチン軍は安く手に入るドローンを多く手当しているとの情報があり今後キーウ攻撃に多用しウクライナの対空装置の砲弾を消費させる狙いが見えます。
砲弾がなくなった時に陸戦隊投入を図るでしょう。電子戦でドローン機能を奪うことは出来ないでしょうか。