昨日の東京都感染者数は4377人、自宅療養22164人、入院調整11177人、重傷者276人でした。増え続ける重症者はどこで収容しているのでしょうか。
30代、40代のワクチン接種が進まないと全ての数字が止まらないと考えます。又、自宅療養を行うと家族への感染が起きますので感染者数は増え続けます。
酸素投与は「時間を作っている」のに過ぎず、治療にはステロイド或いはイベルメクチンの服用が必要です。前者は肺の炎症を抑える、後者はウイルス組織を壊すrollが効果的です。
感染者を収容し、全身の状態を把握した上で、夫々に有効な治療を行う医療行為が必要です。そのためにはまずホテル乃至は宿泊施設を確保し、多くの人にcareを行うことです。
立憲民主党はこの点に注力して欲しいです。ステロイドは簡単に出来ませんが、イベルメクチンは古い薬で錠剤なので、アジア地区のジェネリックならば1週間程度でnet購入できます。個人の自衛策としてはこの方法があります。価格も1錠150円あれば良く12錠買えば十分です。入院出来ない人にはこれをお勧めします。飲めば良いのです。
立憲民主党には「役に立つ実務」をお願いします。繰り返しますが、酸素吸入は「時間を作る」に過ぎず、肺の白い部分が増えて行くに従い血中酸素濃度は下がりやがて死を迎えます。オキシパルスメーターが95を下回る段階でステロイドとイベルメクチンの投与が必要です。