1/6両院総会でアリゾナ州の選挙人について異議申立が行われ上院・下院での審議が始まった時に議会に集団が乱入しました。
議会警察は発砲し1名の女性が死亡しています。その後議事が再開されましたが異議申立に賛成した議員は少なく、バイデン候補の当選が決まっています。
議会への乱入はアンテフアが行い、警察の一部がバリケードを撤去し集団を導いているのが画像に記録されています。バイデン側が異議申立を妨害する破壊工作だと考えます。皆さんはどのようにお考えですか?
こうした破壊工作は過去DSが多く行ってきた破壊工作に共通するものだと感じます。海外の首脳はこの事件はタイガー氏に責任があると発言していると報じていますが、疑問を感じます。
議会に破壊工作が行われ死亡者が出ている事態は大統領令発動の事態です。彼が言っていた証拠の開示が行われていません。バイデン側はこの証拠開示が怖いのでしょう。
タイガー氏再選に関わらず、証拠開示は今後行われなければなりません。息の長い訴訟に能力を発揮する弁護団がついています。たいへん困難なDS相手の訴訟が始まるのでしょう。