11/3一般投票への外国干渉に関する安全保障局の報告が期限の45日である12/18に行われず1月にずれ込むとの憶測がありましたが、12/19に仮報告が行われているとの報道が出ています。
実際にはホワイトハウスでタイガーとタイガー陣営弁護士が会い今後の方針が話されたとされています。2018年に制定された大統領令の延長となりそうです。
これは実質的に戒厳令となりクリスマス休暇の前に発動となることが考えられ、これにより全米各地にあるDominion集計機の保全と証跡の分析、外国勢力と繋がる人々の逮捕・調査が進み、各地に軍隊が出動することになります。
アメリカ国内ではタイガー陣営弁護士が物資の確保を発言し、スーパーで物資が一部不足し始めているとのことです。
大統領令(戒厳令)となれば、Dominion集計機の保全と証跡の分析が進むので実態が明らかになります。外国から入った資金の流れも分かるので大規模な犯罪捜査となります。
単に民主党ばかりでなく共和党の一部や政府機関で関係がある勢力が捜査対象となります。又、軍が確保したドイツフランクフルトのサーバー内の情報も生きてきます。言わば操作のinputとoutputの証明です。
バー司法長官が辞任する12/23に発動すると言われています。注目です。