ジョージア、ネバダ、ミシガンで公聴会が行われました。ジョージアでは開票所にある監視カメラが不正を捉えた映像が公開されました。
夜10時過ぎに「水道が壊れたので全員退去して欲しい」と言われ職員が帰った後、4人が監視員がいない状態で、机の下に入れていたスーツケースを出してきて集計を行いました。時間は10時から翌日1時までの3時間で何万票かになります。
ジョージア州知事は郵便投票について封筒と投票用紙の照合を行うよう発言したようですが全く信用できません。今後ジョージア州の票をどう扱うか結論が出るでしょう。
ネバダ、ミシガンについてもジョージアとは異なる不正が公聴会で明らかになっています。ペンシルベニアについては州議員が提起した訴訟が州裁により却下されましたが、最高裁に提起され12/9にペンシルベニア州が回答することになっています。
ジョージア、ネバダ、ミシガンの不正はDominionの機械以前の不正で結果が見えて来ました。
多くのマスコミは今まで「証拠がない」と言ってきましたが、この「証拠がない」とのセリフは犯人が言う言葉です。これから「証拠がない」とのセリフを聞いたら、その人は「自分が犯人です」と言っているのと同じです。
Dominionの機械に関するpointは別途整理することにします。