ペンシルベニア州では州議会が同州選挙人を選ぶとの宣言を出しました。同州では州議会議員が改選されたばかりですがこの動きがどう結実するか注目されています。
又、アリゾナでは公聴会が行われ、Dominionの機械がInternetに接続されていたこと、実際にドイツフランクフルトから接続されていること、バックドアが設けてあること が明らかにされています。
これはアメリカ以外の国からの操作であり国家反逆罪に当たります。州務長官・州知事が対象になり今後州議会が同州選挙人を選ぶ方向になります。
ドイツフランクフルトのサーバー差押時には陸軍兵士とCIA傭兵の間で銃撃戦があり陸軍兵士5名が亡くなっています。司法当局としてもこれは重大なことで「弔い合戦」になっています。サーバーから得た情報が非常に重要な証拠として生かされることは間違いないでしょう。
ミシガン州ではある一定の時間に38万5千のバイデン票が増えています。集計機械の処理能力は9万5千ですので、38万5千-9万5千=29万票は説明できない票であると指摘されています。バイデン候補のリードは何故かその半分の14万5千票になっています。
ミシガン州の集計機がフランクフルトのサーバーに接続されそこから29万票を加えたdataが返送されているならばその29万票が不正で無効です。結果はトランプ大統領が14万5千票多かったのです。
ここ数日で各州の公聴会から州選挙人選定に向かいます。大切な局面に差し掛かって来ました。