10月からの消費税2%upに備え政府はポイント還元とキャッシュレス利用促進をかなり前から宣伝していましたがセブンイレブンの7ペイが顧客情報を外部に悪用され大問題になり7ペイ自体を廃止することになって以降キャッシュレスは沙汰やみになっています。
セブンイレブンは7ペイに力を入れて従来のナナコポイントはポイントを少なくする方針ですがこれを元に戻す等失われた評判の回復に努めています。
セブンイレブンはコンビニの中で優良との評判が出来ていましたが24時間営業の是非を巡って運営するオーナー側と対立し反対に敬遠されています。
ローソンやフアミリーマートがそのような問題を起こすことがないのに比べてセブンイレブンの本部には陰湿な体質があるように感じられます。問題が起きた7ペイの処理の際も態度が悪いと感じます。
大きなチエーン店が一度信頼を失うと後は崖を落ちるように客は来なくなります。イメージが悪いのです。陰湿でシステム作成ができず処理もまずいとなると店舗運営に疑問符が付きます。