資源価格が高くなっています。
鉄鉱石や石炭、原油そしてコバルトが上がっています。
そういった材料を扱っているmining会社の業績向上、株価上昇が見込まれます。
mining会社は大手の資金力がある会社と小規模で資金がない会社に分かれており最近の資源価格下落の中で差別化が一気に進んでいるそうです。
miningは海までの距離が短いかどうか、鉱山の品質・純度、むき出しになっているかどうか等の条件によってコストは様々で条件の良い大型案件を資金力のある大手が押さえています。
私たちも株式投資を行う際はこの条件を知っておかなければなりません。
露天掘りが出来る鉱山はどこなのか、アフリカにある金やコバルトの鉱山事情に詳しい人はゾクゾクするのではないでしょうか。
サンフランシスコのゴールドラッシュはそんなものだったのでしょう。
そしてそこでスクリュードライバーやラステイネイルが生まれたのでしょう。
ちょっと余計でした。