日本はモスクワW杯に出場できることになりました。
インテルでは長友のアシストが話題になっています。
試合の流れを作り時間帯を把握し勝敗を作っていく仕事は個々の仕事の精度の他にもう一つの判断能力が必要です。
SBであり時にはもう少し前に出ることも経験してきている長友のCAPACITYが生きていました。
彼がインテルに対してROYALTYを持っていること、PRIDEも持っていることは他のインテルメンバーと異なりクラブ運営に通じるものでさえあることをスパレッテイ陣営は感じていることでしょう。
名前がそうですからね。
日本代表に目を向ければ、そろそろそれぞれのPOSITIONで次の人を作っていかなければなりません。大迫と原口がTOPで重要な役割を務めていますが、CB、SB、MFで植田、岩波、ハーフナーから次が思い浮かびません。
SB、MFに次の世代が欲しいです。酒井のサブは内田が入るのでしょうか。
人の育成に手腕を発揮する人材も欲しいですね。