日本の文科省防衛相を巡る混乱、アメリカのトランプフアミリーロシア関連疑惑と言った相手の混乱を逃さずに北朝鮮は冷静に行動しています。
旧ロシア製スカッドミサイル入手から始まった北朝鮮のミサイル開発は中距離弾道弾の強化が進みICBM発射に経験を積んでいます。
日本の安全保障管理について体制を強化する必要を感じます。
防衛相経験者を防衛相に指名し準備すべきでしょう。
イラン制裁で効果を上げた経済制裁の即刻始動とこれ以上の日本に対する危険なミサイル発射が行われた場合は当該ミサイルを迎撃する旨の明確な決定と宣言が必要です。
国会での与野党協議、国連安保理での宣言、日米調整が必要です。