アメリカはサリンを使用して子供や赤ちゃんを含む沢山の人を殺したシリアをミサイル攻撃しました。
国連安保理でロシアが反対した際アメリカの国連代表はアメリカ単独でも行動するとし事前にロシアに通告したうえでのミサイル攻撃でした。
国連常任理事国である中国首脳と会談中に行った行動であり意味があります。
国連の安全保障に関する取り決めを順守するというポイントで中国にも圧力がかかります。
ロシアが北朝鮮の出稼ぎ労働者を万人単位で雇っている情報もアメリカには入っており今後ロシアは国連の取り決め順守を迫られ恥ずかしい立場になっています。
10日以降の金正恩の行動で朝鮮半島にデジャブが訪れようとしています。