マレーシア航空の飛行機がタイ沖で行方不明になったとのことです。
テロ説が出ていて、アジア地区の空港は警戒が厳重なようです。
しかし、行方不明になった飛行機には主翼を破損した履歴があるそうです。どうやってボーイングが修理したのかわかりませんが、JALの大阪便で起きた大事故を思い出します。
大きな機体が空を飛ぶ航空機。翼に損傷を受けた履歴のある航空機はいずれ墜落するのだと感じます。
今後、損傷履歴のある航空機は避けるべきだと考えます。
航空当局はこの点を厳重に運用するべきでしょう。大事故なのですから。