精神科 | robert2のブログ

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身の回りのことを自由に書いてみます。食べること、飲むこと が 好きなのでこれに関係すること、段々多くなってきました。

例えばがん患者や大きな病気にかかっている患者さんの場合、非常に悲観的になり主治医から精神科の受診を進められると言うことがあるようです。


しかし、多くの場合患者は自分がそんな状態であると認めたくなく受診しないようです。その間に症状が進んで行きます。


良いのは小さな病院で精神科がなく、主治医自体が精神科の意識を持って対応する場合だと自分では思っています。大きな病院では精神科が別にあり主治医がかえって冷たい対応をしているように患者が感じてしまうからです。


又、飛び降り自殺をする人は、大きなお金を使ってしまい、後悔する人が多いようです。私の友人の配偶者もそうでした。こういったケースには共通点があります。ヒカルの事務所の取締役を退任して欲しいと言われたことも大きかつたかも知れません。