サザンプトンは、アストンビラとドロー。勝ち点41で終了しています。開幕当初は得点することにばかり関心があって守備が弱かったですが、方針変更・守備強化・監督交代で徐々に改善しました。
自分より戦力の弱い相手に負けたことは反省点でプレミア残留は他力的なものでした。10位以内に入ることが今度の目標でしょう。
ウイガンは実力があるのに、ピリッとせず終盤の頑張り、FA杯優勝したものの降格です。プレミアの怖さを知りました。QPR・レデイングもうまく行かず、降格です。パクチソンのことが気になります。
その他のチームについて引続き欠いていきます。