日本には海上保安庁の巡視艇は20隻しかない。そのうち、10隻が尖閣に出ている事実は報道されていない。国境警備隊が今、いかに臨戦態勢にあるか 私たちも十分知るべきです。
漁船がいないのに 漁船の援護隊として 来ている中国艦艇。臨戦態勢にあることを知るべきです。
そして、中国と言う国が 実は 非常に 不安定な国であり 我々が相手にすべきものが何なのか 良くわからない国であることも わかります。
相手が定まらない中国。何もまじめに取り合うことは ありません。
そのうち 自滅するでしょう。こんな野蛮な相手を 待つことは もうないです。