いくつかの条件が徐々に詰められているようです。ラテイオ側と話をすることはもちろんですが、今回の移籍実現に動いてくれたCSKA側にも十分礼を尽くすべきです。
もちろん、大きな怪我をして良くない思い出を作ったのは事実ですが、何年間かここでプレーする機会を得たのですから、それに、今後、イタリアとロシアのやりとりが多く実現していくと期待しているからです。
ブラジルでのW杯の後は、ロシアでの大会も期待されますし、数々の交流が実現していくことを期待します。又、本田自身のラテイオでの活躍にも期待したいと思います。