デビッド ベッカムこの前のW杯ではけがをしてしまい、出場できなくなってしまいました。それでもカペロ監督は流石でチームに入ってほしいと要請し、ベッカムはスーツ姿でベンチに入ったのでした。 ドイツ戦の後、蹴飛ばしそうになるルーニーを迎え入れていたのを思い出します。ベッカムはイングランドの主将なのだなと感じました。 チームにはポジションがあり、それぞれの役割があります。広い視野で各自のPLAYを見ていけるのは、ベッカムならではでしょう。主将らしい主将だと思います。