サッカー南米選手権アルゼンチン、ウルグアイ、パラグアイ、ブラジル、チリ、ペルー。いずれの国も日本とのつながりが深い国です。日本からの移民が多くわたっていますし、実はサッカーでは随分前から各国のチームに日本から入っている人が多いのです。 グロンドーナ会長がFIFAとの連絡をとって下さり、ザッケローニ監督・小倉会長がが動きやすいように環境を整えて下さっています。ありがたいですね。欧州でも各チームが日本への配慮をして下さるし、サッカー界の皆さんはありがたいです。南米・欧州の人たちの心を感じます。