米国、フランスの支援福島原発の事故が起きた初期段階で、米国は日本に支援の打診を行っているようです。それに対し、東電側は断っているようです。今になって、収拾がつかなくなり、アレバ・EDFに支援を求めています。本当に役にたたないprideで、能力のなさで、ひどい状態にしてしまったと考えます。ここは、米国・フランスに率直にわびを入れ、支援を丁寧に依頼することです。国としても行動すべきでしょう。早く現場に入っていただき、PLANを作っていただくことです。謙虚に行動することではないでしょうか。