まだ上がある「まだ上がある」と本田選手がいいました。まだ上があることを本当に知っていると思います。強い国が沢山ありますが、パラグアイは比較的日本にとってやりやすい相手と思います。自分にできることをしっかりやって、もうひとつ階段を上がっていきたいですね。よく研究して、確実に対策を実行することだと思います。がんばれ。