ブエノスアイレス1960年代には、ヨーロッパへの輸出で相当景気が良かったらしいです。でもその後、資本家としての動きしかしなかったので、産業に競争力が育たず、今は地位が下がっている感じです。タンゴは素敵ですが、街にもどこにも何か哀愁が漂っていて何とも言えない街だと思ったのを思い出しました。 そんな国でどうやって仕事をしていくか、新しいテーマになりそうです。エビータにヒントがないかと考えてみたりします。私も元宝塚の住人、少し見てみましょうか。