みなさん、お疲れ様です。(*>∇<)ノ


「与党も野党も無能だから、オレは一生選挙へ行かん!」


などという、明らかにいい歳をしたおじさんの痛い言葉をSNSで見かけてしまいました。(   ˙-˙   )アホカ…


民主主義の国は良くなるのに時間がかかりますし、そもそも選挙へ行かない三流国民が多い国に一流の政治家は生まれませんよ。(´・ω・)


誰がどこに投票するのは自由ですが、選挙へ行かないという選択は与党に1票入れるのと同じ意味なんですけどね・・・。(-_-;)ハァ…


選挙へ行かない人が増えると困るのは、選挙権を持たない若者や外国籍の方なんですよ。(´・ω・)


この方々は自分たちで政治家や政党を選べない立場で、生活や将来を国に委ねなければならないんです。(´-ω-`)


この「選挙へ行かないおじさん」は、世の中で不安定な立場に置かれている人々に関心がないのでしょう。(´・_・`)


家族や友人の悩みにも鈍感かもしれません。( ・θ・)


自らは安泰と思っているのでしょうが、この国は健康と仕事のどちらかひとつ失うだけでも不安が口を開けて待ち構えているんですけどね。(ー_ー;)


くだらないことを書いてしまってすみません。( ´>ω<)人


遠出できない不満から、エッセイを買ったのでご紹介。(^^♪



本屋さんの棚に並ぶ伊坂幸太郎さんのぶ厚い小説に恐れをなして、手頃なこの本を購入(苦笑)。(^^ゞ

本の中で書かれている、伊坂さんの母校の喫茶店で出されている「ミルクコーラ」が気になりました。Σ(∵)


「ミルクの味の後にコーラの味がする」だそうです(笑)。(^▽^;)ソノママジャン


生活目線での仙台が見えて面白いです。自分は観光地以上に、何気ない生活感のあるところに行くと旅してるという実感がするんですよね。d(^_^o)

また仙台へ行きたいなあ。٩(๑>▽<๑)۶

みなさん、お疲れ様です。(*>∇<)ノ


テレビ局のワイドショー製作者は越境飲みや深夜に大勢で騒ぐ人に正義を振りかざす前に、国民の命や財産を守るという義務を果たしていない政府を叩くべきですね。(   ¯−¯ )


観た映画2本をご紹介。( ´ ω ` )



「バクラウ    地図から消された村」

人づてに知った作品なのですが、なかなか面白かったですね。(^。^)


欧米系の映画を見慣れていると物語の進むテンポや起承転結がハッキリしない展開、説明的なセリフがないのでしっかり観ていないとわかりにくいですが・・・。(^_^;)


要は村人たちを追い出して村の資源を奪いたい政治家と戦う村人たちという内容ですね。d(^_^o)


「ブラック・クランズマン」

1970年代のアメリカで実際に起きた事件を映画化したものです。(´・ω・)

ユダヤ系と黒色系男性刑事のコンビが、KKK(白人至上主義団体)に潜入捜査するお話。( ・θ・)


エンターテインメントとしても楽しめますが、アメリカの人種問題に関心を持つきっかけにもなりますのでオススメです。d('ω' )


終盤にふたりの身分がKKKにバレそうになるところがドキドキしました。(°_°;)ハラハラ(; °_°)


一部の白人達が過去から現在まで、他の人種の方々にどれだけひどい事をしてきたんだなあと。( ˘•ω•˘ )


予告編動画はコミカルな内容ですが、本編はシリアスでしたね。(๏ᆺ๏υ)

日本にも人種差別する人がいますから、アメリカのことばかり悪く言えませんけどね。(  ̄っ ̄)

みなさん、お疲れ様です。(*>∇<)ノ


数年通っていた理髪店を変えました。その理由は・・・。(´・ω・)


店主さんが今話題の「陰謀論」を口にしていたのがきっかけです。(^_^;)


店主さんの発言に同調するお客さんの会話を横で聞きながら、


「早くここから逃げねば・・・。」レ(゚∀゚;)ヘ


ネット上で目にする陰謀論を口にしている人を見たのは初めてで、ビックリしましたよ。Σ(ΘДΘ;)


悪い人ではなさそうですけど、横で差別発言連発されるとさすがにちょっと。ε-(´Д` ;)


ああなると、精神科医の治療でも受けないとダメそう。(;-ω-)


陰謀論はカルト宗教みたいなもので、家族や友達総出で説得して元に戻ればいいのですが・・・。(´・ω・)


なんとなくですが、陰謀論は人の孤独感や寂しさにつけ込む気がしますね。(   ¯−¯ )


そんなわけで、今は別の理髪店へ行ってます。(^▽^;)


自分は下ネタ系陰部論なら語れるんですけどね(笑)。(´>∀<`)ゝ(←語るな)