韓国発の口蹄疫が日本に飛来した時、民主党は何をしたか?
流入を防ぐ事も、被害地域に薬剤を融通する事も、なにもせずに貴重な高級肉のブランドを次々壊滅させ続けた。
彼らは自分たちの利益にならない事は、一切(故意に)しないのだ。
そして、彼らに政治献金をしても、それに対して得られる対価は、「妨害しない」という事だけである。
利益を供与すれば、罪を問われる危険があるからだ。
小沢の地元、岩手の土建業者は、こぞって小沢詣でをするが、したから何か見返りがあるわけではない。
しなければ、仕事を妨害されるからだ。
これが、民主党のやり口だ。
彼らの仕事は、自分たちの利益にならない方の妨害をして、勢力を拡大するのだ。
それよりも、さらに優先されるのが、彼らの支持母体である民団や背後で糸を引く中国共産党である。
欧米諸国がいくら韓国産の食肉を拒否しようと、日本ではマスメディアにも取り上げられず、
もちろん、特定アジアの傀儡政権である民主党が、同じ振る舞いをすることは無い。
むしろ、喜んで国内の産業が疲弊してゆくのを観察している風情である。
こんな獅子身中の虫共は、早く権力の座から排除しなければ、日本はどんどん弱体化させられてしまうのだ。
農作物しかり、海産物しかり、そして電力リソースの不足から、精密機器などの技術関連製品も、窮地に立たされている。
やつらをいかに早く排除できるかが、この国の浮沈を分けるのだ。
うかうかしていては、復興どころか国家の存亡が危ういと認識して欲しい。

ドイツ気象局による福島第一原発から出た放射性物質の拡散分布予測


Robasanのブログ


上の図は福島から放出される放射性粒子の相対的な分布図(訳注:大気中)と題されており、下部の小文字部分には要注意:放出源の濃度が明らかでないため、この予想図には空気中にある放射性粒子の実際の密度が反映されているとは限りません。発電所からの仮想上の放出が天候条件によってどのように分布し希釈化されていくのかのみが表現されています。との注意書きがあります。

赤色の濃淡で粒子の濃度を表しており、上から順に
赤:濃度は僅かに希釈されている
黄:濃度はかなり希釈されている
白:濃度は極めて希釈されている
となります。ですから、福島地方においての空気中の放射性物質の濃度を基準にした場合に、そこから濃度はどのように薄まり分布していくのか、という事を気候条件を基に予測したもので、放射線量の絶対的な測定数値はこのシミュレーションには直接反映されていません。その為に敢えて「相対的」と前置きしている訳です。よってこの図から危険度の評価はできません。

ドイツ気象局(正式名称:Deutsche Wetterdienst、通称:DWD) はドイツ連邦交通・建設・都市開発省下に属する公益機関で気象・天候・気候の調査報告を主な業務としています。気象局は基本的に放射線量の測定値の発表は行っておらず、その危険度の評価はドイツ連邦放射線防護庁(BfS)の法的な管轄となります。

DWDのウェブサイトでは粒子分布状況の予想図が随時更新されており、こちらでも定期的にその翻訳を紹介しています。

図中で示されているUTC(協定世界時)に9時間を足したものが日本標準時となります。
Mo:月曜日/Di:火曜日/Mi:水曜日/Do:木曜日/Fr:金曜日/Sa:土曜日/So:日曜日

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(日々の予報は省略)

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ドイツ気象局が出した情報を下にBMU (連邦環境・自然保護・原子炉安全省)やBfS (連邦放射線防護庁)の専門家グループが実際の測定値を参照の末、危険度の評価を下すという事だそうです。その為この図はあくまでも気候条件のみによる予想であり、空気中の有害物質の実際の密度は反映されておらず、放射能濃度測定値による危険度評価とも関係ありません。同一視しないように。との旨がDWDのサイト上にも幾度も注意書きしてあります。

ドイツ政府の対応についてですが、在日ドイツ大使館のサイト でこれまでにドイツ大使館が発表した在日ドイツ人に向けての声明を全て読むことができ、これには原子炉安全省を初めとする専門家グループ、並びにその報告を受けた独外務省危機管理対策本部の具体的な判断が反映されている言えるでしょう。

それによると14日に一人の専門家が原子力保安省から到着しており、福島第一原発についての応急的な判断が下されるだろうと述べられています。ここではその詳細な調査結果には触れられてはいませんが、その三日後の17日には在東京ドイツ大使館の大阪への移転と、全ての在日ドイツ人に対して、原発での事故の収拾が着くまでは東日本(静岡以東)からの退避勧告を発表しています。現時点で最新の4月5日付の声明でも、首都圏での数日間の滞在は問題は無いだろうとしながらも、長期滞在は避けるようにというその基本姿勢に変化はありません。

更に、在首都圏の独国籍保持者及びその家族は現時点で一人につき二錠の安定ヨウ素剤を必要に応じて大使館の専任医師から受け取る事ができるそうです。ただしその服用については日本政府の指示を待つ事と赤字で強く注意しています。

尚、気象予報の翻訳は不慣れなため日本語での気象用語等に間違いがある場合もあるかも知れません。その際にはご指摘頂ければ幸いです。

この翻訳の本意は、日本政府が発表しない貴重な情報源の一つを、出来る限り多くの市民の皆さんに誤解の無いよう正確そして冷静に受け止って頂くという事にあります。文章の転載は自由ですが、その際は必ず上記太字の注意事項を併記の上でお願い致します。

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以上、翻訳してくださった方のページを丸コピーしました。

http://www.witheyesclosed.net/post/4169481471/dwd0329


※利用上の注意としては、太字の記載の通り

・あくまでも気候条件のみによる予想

・有害物質の実際の密度を示すものではない

・放射能濃度測定値による危険度評価とも関係ありません

もう一つ重要な事は、

・現時点を基点とした未来予測のみです。

 現時点での拡散分布状況を知る事はできません。)←これは日本の気象庁が公開すべき!!


なので使い方としては、「事前に各地の天気予報と合わせて確認しておき、濃い色の部分に行く際には、念のためマスクや雨具などを準備しておく」などの活用が考えられます。




民主党の実態は、売国社会主義政党です。
反自衛隊、反原発、反欧米、この姿勢は一貫しています。
反自衛隊ですから、せっかく自治体に集められた支援物資を自衛隊に運ばせたくないから滞留させてる?
噂ではピースボートを救世主にしたい誰かさんが輸送をSTOPさせてるそうじゃないですか。
反原発ですから、原発事故はむしろ歓迎してるんじゃないでしょうか?
本人いわく「僕は原発に詳しい」そうですから、むやみに壊れた原子炉に放水したら汚染水が漏洩することくらい百も承知で指示してたんですよね?
それなのに環境面の監視もせずにやりっぱなしにしたのは、過失では説明できませんよ。潔く認めなさい、故意にやったと。
原発に詳しければ、チェルノブイリで放射性物質が400km以上遠くに運ばれて被害が出たことも知ってますよね?
じゃあなんで、20kmとかぬるい避難範囲で止めてるんですか?
風向きによって、数百キロ拡散せずに到達するんですよ。放射性物質は。
なぜ気象庁に外国向けの拡散情報収集と分析はさせて、国民向けのデータを取らせないんですか?
白状しなさい。国民を犠牲にしても原発を廃止させたいと。
欧米の原子力専門家の支援をことごとく断り続けたのも、その為でしょ。
そのくせ、糾弾されると「東電が」「東電に」と責任を私企業に擦り付けていては、卑怯者と呼ばれても仕方がありませんよ。
こんな酷い仕打ちを受けて、黙っている国民はどうかしています。
こんな国賊共は一刻も早く権力の座から引きずり落とし、しかるべき罪を償わせなければなりません。
黙って見ていては、国が滅びてしまいます。
さあ、立ち上がって国賊共と戦いましょう!