韓国発の口蹄疫が日本に飛来した時、民主党は何をしたか?
流入を防ぐ事も、被害地域に薬剤を融通する事も、なにもせずに貴重な高級肉のブランドを次々壊滅させ続けた。
彼らは自分たちの利益にならない事は、一切(故意に)しないのだ。
そして、彼らに政治献金をしても、それに対して得られる対価は、「妨害しない」という事だけである。
利益を供与すれば、罪を問われる危険があるからだ。
小沢の地元、岩手の土建業者は、こぞって小沢詣でをするが、したから何か見返りがあるわけではない。
しなければ、仕事を妨害されるからだ。
これが、民主党のやり口だ。
彼らの仕事は、自分たちの利益にならない方の妨害をして、勢力を拡大するのだ。
それよりも、さらに優先されるのが、彼らの支持母体である民団や背後で糸を引く中国共産党である。
欧米諸国がいくら韓国産の食肉を拒否しようと、日本ではマスメディアにも取り上げられず、
もちろん、特定アジアの傀儡政権である民主党が、同じ振る舞いをすることは無い。
むしろ、喜んで国内の産業が疲弊してゆくのを観察している風情である。
こんな獅子身中の虫共は、早く権力の座から排除しなければ、日本はどんどん弱体化させられてしまうのだ。
農作物しかり、海産物しかり、そして電力リソースの不足から、精密機器などの技術関連製品も、窮地に立たされている。
やつらをいかに早く排除できるかが、この国の浮沈を分けるのだ。
うかうかしていては、復興どころか国家の存亡が危ういと認識して欲しい。