たとえば、おじちゃんがやめたらば・・。 | 呂馬ト、たとえば。

たとえば、おじちゃんがやめたらば・・。

昨日、知ったのですが、うちの職場の違う部署の上司が辞めました。

ほんと突然。

たしかに問題起こす人だし、地方のおじちゃん特有のKYなとこあるし・・

辞めた決定打は、他職員との口喧嘩だし・・

上司なんだけどおじちゃんって感じです。

でも味があって、おもしろい方でしたよ。なぜか、というか、冗談かも知れませんが僕のことかってくれたしね。

鬱になって、役職降りてから、手のひら返した職員は多々いましたが、普通に話してくれる方はこのおじちゃんとか稀でした。

仕事をしてないとか、大きい仕事、小さい仕事とか関係ないです。仕事は仕事、僕はおじちゃんは仕事をしていたと思います。

仮に小さい仕事と位置づけられる仕事があったとしたら、その積み重ねほど重要なものはないと思います。

とにかく残念です。

今日、時間あったら電話でもしてみようかなあ。